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リモート可/自社SaaS開発
Mid-career
on 2021-11-17 256 views

0→1も10→100も!医療プロダクトをチームで成長させるWebエンジニア

株式会社メドレー

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  • 独立系SIerにてアプリケーションエンジニアとして勤務した後、コンサルティングファームにて様々な基幹システムの企画・開発に従事。その後、株式会社サイバーエージェントに入社。サーバーサイドエンジニアとしてソーシャルゲーム、動画サービスの立ち上げ、開発を担当する。2016年より株式会社メドレーに参加。オンライン診療アプリ「CLINICS」やクラウド型電子カルテ「CLINICSカルテ」などのプロダクト開発を牽引し、2019年より執行役員に就任。

  • SI業界にてインフラエンジニアを経験後、2008年に株式会社ソケッツへ入社。インフラエンジニアからサーバーサイドエンジニアへ役割を広げ、ストリーミングサービスや音楽配信事業の開発を担当。2014年より株式会社メドレーに参加。現在は「ジョブメドレー」のプロダクトマネージャーとしてチームを牽引。2019年より開発副部長に就任。

  • 2005年日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社入社。未踏ソフトウェア創造事業に採択され、グリー株式会社に転職。その後フリーランスなどを経て、株式会社リブセンス入社。CTOとして組織拡大やサービス開発の責任者を務める。2015年より株式会社メドレーに参加。

  • 10年以上キャリアカウンセラーを経験。IT業界、ハードウェア業界、メディカル業界のマネジャーを担当した後、ネット業界専門チームのマネジャーとして従事。面接対策セミナーの講師も担当。その後にリブセンスで4年間採用に関わる。その後独立したりなんやかんやでメドレーの採用をやっています。

Why we do

  • 医療現場の負担増大や複雑化する医療など、日本の医療当事者は、様々な課題を抱えています。少子高齢化やデジタル技術の進歩といったマクロトレンドの影響を受け、デジタル活用の必然性は高まっています。

現在40兆円を超える医療費ですが、高齢化社会が進む中で急速に高騰し、2025年には58兆円を超えると言われています。今から50年ほど前は、65歳以上の高齢者1人を約10人の現役世代が支える構造でしたが、少子化も進み、2020年には約2人で支えなければならない構造になっています。少子化により現役世代が減り、高齢化により支える高齢者が増える中で、このままだと今後の税負担が高騰し、深刻に家計を圧迫する時代が到来してしまいます。

一方、他の産業においてデジタルの活用が積極的に進んでいる中、例えばカルテの約6割はいまだに紙で運用されているなど、医療におけるデジタル化は著しく遅れています。デジタル化せず、非効率なオペレーションが続く中で、すでに医療現場は慢性的な人手不足で疲弊しています。高齢化に伴い、医療現場の負担が今後ますます高まる中で、このままいくと日本の医療は破綻してしまうでしょう。

メドレーは、子供や孫の世代に致命的な負の遺産を残さないよう、医療現場におけるデジタルの活用、そしてそのクラウド化 / SaaS化を通じて圧倒的な効率化を実現し、未来への貢献を行っていきます。

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アイスタイルでエンジニア、JapanTaxiでマーケターを経験した私が、今メドレーを選んだ理由
「医者は臨床現場で頑張ってこそ」と考えていた自分がメドレーにいる理由
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Company info
株式会社メドレー
  • Founded on 2009/06
  • 500 members
  • Funded more than $300,000 /
    Funded more than $1,000,000 /
    Featured on TechCrunch /
  • 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー22F
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