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バックエンドエンジニア
Mid-career
on 2021-10-12 140 views

Big Queryでデータ解析!PR TIMESハッカソン10/30-31

株式会社PR TIMES

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  • 株式会社PR TIMESの執行役員CTOです。

  • PR TIMESプロダクト本部長として、「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に日々取り組んでいます。メディア・広報PRパーソン8年目、日々情報の可能性を研究しています。

    1991年生まれ、U-NOTEにて毎月2000本以上のコンテンツ企画制作を統括。その後、複数メディアの立ち上げ・運営やヘアメイク等の広告コンテンツの制作を経験し、25歳で株式会社ismを設立。スタートアップテクノロジーメディア「BRIDGE」の Bloggerとしても活動を経つつ、M&AによりPR TIMESへジョインしました。

    ブランディングや設計、企画、課題解決などが得意です。スタートアッ...

  • 1995年、岐阜県各務原市出身。
    幼少期に触れたコンピュータに感動し、プログラマーとしての道を志す。

    2014年4月、岐阜高校を卒業し、京都大学工学部情報学科に進学。
    京都大学情報学研究科ソーシャルメディアユニットで情報検索やSNSについての研究を行う。

    2018年4月、京都大学を卒業し、株式会社PR TIMESにWebエンジニアとして入社。

    入社後は認証基盤やログ監視基盤の構築のほか、PR TIMESを支えるための様々なバックエンド開発を行う。

    PHPやLaravelを用いたバックエンド開発のほかデータベース設計やネットワークなどのインフラ領域やマイクロサービスアーキテクチャ...

  • 慶応義塾大学卒業後、WEB制作会社・映画宣伝会社を経て2014年4月PR TIMEへ。現在は主にフロントエンド・エンジニアとして、サービスの設計から実際のコーディングまで担当しています。

What we do

  • 利用企業社数5万社を超え、2025年には15万社を目指す
  • 半期に一度、その時のベストを追求する組織変更を実施

私たちは「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」のミッション実現に向けて、プレスリリース配信サービス「PR TIMES」のプロダクト開発・事業運営をおこなっています。また、「PR TIMES」を超える事業の実現を目指し、複数の事業を展開しています。

▶ プレスリリース配信サービス「PR TIMES(ピーアールタイムズ)」https://prtimes.jp/
ニュースを民主化し、PRを民主化する。揺るぎない真実は、何を言ったかではなく、何をしたか。行動者が発するポジティブなニュースを届け、前向きに努力する人たちを勇気づけたい。「PR TIMES」は社会的な情報インフラを目指しています。

▶ タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto(ジョートー)」https://www.jooto.com/
20万人のユーザーが利用する「Jooto」は、「今すぐ、 そのプロジェクトを成功に導こう。」をコンセプトに、誰もが簡単に使えるUI/UXで、Jootoを開けば仕事が片付いていく。そんな世界観を目指しています。4名以内の少人数チームであれば全機能無料。

▶ クラウド情報整理ツール「Tayori(タヨリ)」https://tayori.com/
「Tayori」は、情報が飽和する現代で業務非効率の要因となっている「情報の未整理」を解消し、人と人とのコミュニケーションに変革をもたらすこと。そして情報が財産となる状態を目指しています。フォーム・FAQ・チャット・アンケートの4つの基本機能を展開し、現在4万アカウントが利用。

▶ そのほか私たちが運営する事業 / サービス / メディア 例
- クライアントとメディアのパートナーとして広報・PR支援の実施
- ストーリー配信サービス「PR TIMES STORY」https://prtimes.jp/story/
- 広報・PRの効果測定サービス「Webクリッピング」 https://webclipping.jp/
- 動画PRサービス「PR TIMES TV」「PR TIMES LIVE」 https://prtimes.jp/live
- おしゃれでかわいい情報をお届けするWebメディア「isuta」 https://isuta.jp/

Why we do

  • 2016年のマザーズ上場後に策定したMission
  • 2022年2月に赤坂インターシティへ本社移転予定

「行動者発の情報が、人の心を揺さぶる時代へ」 
PR TIMESは、このミッションを実現するために存在します。
https://prtimes.co.jp/mission/

2016年に発表した2020年度中期経営目標を達成し、持続的成長と利益拡大の両方を実現。2025年に向けて、次なる目標を発表しました。
https://ssl4.eir-parts.net/doc/3922/ir_material_for_fiscal_ym/98642/00.pdf

- PR TIMESを社会的な情報インフラと呼ぶに相応しい存在にする
- PR TIMESを世界で有数のインターネットサービスにする
- PR TIMESを超える事業を生み出す人材が台頭する組織になる

これら3つの指針に対し、具体的な目標をもって取り組んでいきます。そして、PR(Public Relations)の力とその可能性を信じ、PRを世の中へ広げ、社会へ根付かせていきます。

▶ PRとは(Milestone2025より一部引用)
PRとは、企業がプレスリリースやメディアを通じた情報発信により、自らの何かしらを広く知らせる活動に限りません。企業とそこに所属する個人にとって大切な存在との間でなされる、お互いに有意義な関係を築くためのコミュニケーションを起点としたあらゆるプロセスです。社会の声に耳を傾けて、自らを取り巻く環境や社会における自らの存在を把握し、それらに応えるように行動し、自ら変化した結果を伝えていく絶え間ない実践の積み重ねです。

How we do

  • 経営メンバーは現在4名。早期に6名にし、さらに8名体制を目指しています。
  • 「To Work Great」 PR TIMESで働くすべての人が、楽しく快適に働くために、守っていきたい13のルールを定めています。

▶ 組織について
わたしたちは、少数精鋭の組織です。正社員は65名(2021年2月末時点)、Missionという共通の目標を本気で信じ、ValueとRuleをチームの仲間として体現する。新卒採用・中途採用において、経験やスキル以上に大事にしている点です。組織変更は半年に1度実施し、昇格もあれば降格もある。一人ひとりのキャリアの可能性を信じ、「この会社で過ごしてきて良かった」とみんなが思えるように。経営も、一人ひとりの社員も覚悟をもって、仕事に向いていくチームです。

▶ Valueについて
Valueは、2018年に策定しました。Missionの実現に向けて、Most Valuable Teamであるために全力最善で相互に協力し合うことを、共に約束しています。 https://prtimes.co.jp/mission/
- Act now, Think big
- Open and Flat for breakthrough
- One's commitment, Public first

▶Ruleについて
Valueが憲法だとしたら、Ruleは法律。個々の希望は利益相反することが常であり、無用なトラブルを未然に防ぐのは、組織全体の土台となる価値観に基づく具体的な「行動ルール」です。ルールの徹底に必要なのは「スキル」であり、これは誰でも磨くことができると考えます。
- [Go first]最初の行動起点を、自分にする。
- [Get advice in a gray zone]判断に迷うときは、必ず責任者にエスカレーションする。
- [Never hurt anyone]他社批判をしない。 他全13つのルールです。

▶コーポレートサイト等
社員インタビュー   :https://prtimes.co.jp/interview/culture/
プレスリリース一覧  :https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/112
PR TIMES開発者ブログ :https://developers.prtimes.jp/

As a new team member

PR TIMESハッカソンは、学生・社会人問わず、参加いただけるオンラインイベントです。

PR TIMESは10月30日(土)、31日(日)にオンラインハッカソンを開催いたします。

「PR TIMESハッカソン」は、2016年より学生向けにインターンとして開催し、通算7名が入社している「内定直結ハッカソンインターン」を、中途向けに初めて開催するPR TIMES開発本部主催で行う2日間のイベントです。学生・社会人問わず、開発経験のあるバックエンドエンジニアもしくは同等の知識・経験がある方はどなたでもご参加いただけます。

## PR TIMES 開発チームについて
開発本部には開発チーム・インフラチーム・QAチーム・コーポレートチームの4チームがあり、それぞれが専門性を活かしながらPR TIMESをはじめ、様々なサービスへの機能追加・改善を行っています。

2021年4月よりCTOに金子が着任し、「システム全体のセキュリティ向上」「マイクロサービス化を進めてモノリスの責務を減らす」「モノリスのレガシー改善」の3つの成果指標を掲げ、様々なリリースを行っています。また社員が年次に関係なく挑戦できる開発本部を目指しており、若い社員も含めて挑戦できる体制を作っています。

【開発プロセス】
プロダクト開発の上流工程を担うプロダクト本部と密に連携し、開発に集中できるようなプロセスを作っています。リリース前に必ずQAチームによるQAを行い、安全なリリースができる体制にしています。
PR TIMES開発者ブログ https://developers.prtimes.jp/

【具体的な仕事内容】
社会的な情報インフラを目指す「PR TIMES」を開発するエンジニアの1人として、一緒に設計・開発・運用に取り組んでいただける仲間を募集しています。

仕事内容の参考(一例)
- フロントエンドエンジニア
- バックエンドエンジニア
- インフラエンジニア

## ハッカソン参加者 募集要項

ハッカソンへのエントリー後、参加者の皆様をSlackにゲストアカウントとして招待、当日に向けた詳細のご連絡はSlack内で行います。

テ ー マ :「BigQuery」で100万件超のプレスリリースデータを解き明かそう!
日  時:2021年10月30日(土)、31日(日)の2日間
場  所:オンライン(Zoom)
参加定員:20名(応募多数の場合はGitHubアカウント上に公開されるリポジトリを元に選考)
対 象 者 :(学生・社会人問わず)開発経験があるバックエンドエンジニアあるいは同等の知識・経験がある方
参加条件:- Googleアカウント(Gmailメールアドレス)及びGitHubアカウントがあること
- 事前に秘密保持契約を締結すること
参 加 費 :無料
申込方法:「話を聞きに行きたい」ボタンより応募をお願いいたします。
申込期限:2021年10月15日(金)23時59分
参加特典:PR TIMES Tシャツ、懇親会用スペシャルBOX(参加希望の方のみ)
技術力・適性を考慮して基準に達した最優秀賞の受賞者に中途基準で「内定チケット」をお出しします。
そ の 他 : プログラミングもしくはWEB開発用のPCのご用意と、インターネット接続環境のご準備は各自お願いいたします。
皆さまのご応募をお待ちしております!

Highlighted stories

インターン生だった私が、PR TIMESの13のルールを見える化するまで #PR TIMESなひとたち
前回受賞者としての自覚をもって一日一日を大切にしてきた半年間。役割を広げる行動の原動力とは #PR TIMESな人たち
Tayoriを誰もが知っているサービスにしたい。「やってみよう」を合言葉に地道な改善を続けた1年間 #PR TIMESなひとたち
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Company info
株式会社PR TIMES
  • Founded on 2005/12
  • 65 members
  • Expanding business abroad /
    CEO can code /
    Funded more than $1,000,000 /
    Funded more than $300,000 /
    Featured on TechCrunch /
  • 東京都港区南青山2-27-25 ヒューリック南青山ビル 3F
  • Big Queryでデータ解析!PR TIMESハッカソン10/30-31
    株式会社PR TIMES