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Mid-career
PMM(新規)
on 2020-06-25 476 views

ビジネス戦略/顧客ヒアリングから新規プロダクトの企画・推進するPMMを募集

株式会社SmartHR

株式会社SmartHR members View more

  • 中学時代からHTMLを独学で学び、高校時代には数百人が毎日見る掲示板の運営を行った経験アリ。
    2005年にケータイ動画サイトの運営にを担当した後、デコメサイト・OpenPNEを使ったSNSの企画運営に従事。
    2009年から2016年にはMDパートナーズの立ち上げメンバーとして、Wordpressを使ったメディア制作、オフショアを使用して行った小〜中規模システム開発、自社サービス PetitGiftの企画・基本設計・インフラ構築など多岐に渡る領域を担当。

  • 株式会社SmartHRの社長です。

    2013年に株式会社KUFU(現SmartHR)を創業。2015年に自身の闘病経験をもとにしたクラウド人事労務ソフト「SmartHR」を公開。利用企業数は公開後3年半で26,000社を突破。

    2019年1月には確定拠出年金や保険を駆使して「お金の不安」を解消し、いわゆる老後2,000万円問題の解決を目指す「SmartHR Insurance」を、同4月には「会議」における非合理の解消を目指す「SmartMeeting」を設立した。

  • 2019年9月にSmartHRへProduct Marketing Managerとして入社。
    今SmartHRになにが求められているのか、製品の価値をいかにユーザーに届けるか、などを日々悶々と考えています。

    前職はピクシブ株式会社でProduct Managerとして、クリエイター向けCtoCマーケットプレイス「BOOTH」、イラスト1枚でグッズが作成できる「pixivFACTORY」、イベント向けスマホ決済アプリ「pixiv PAY」の立ち上げに携わりました。

  • SmartHRでプロダクトマネージャーをやっております。

    チームラボにて受託開発のディレクターを4年ほど経験後、株式会社Socketを共同創業。
    EC向けのマーケティングツール「Flipdesk」を開発し、サービス開始から1年でKDDI子会社のSyn.ホールディングスからの買収を受け完全子会社となる。
    その後、グループ会社のSupershipに吸収合併され、同社に転籍。
    2017年7月にSupershipを退職し、フリーランス期間を経てメルカリに入社。
    メルカリでは顧客対応や違反検知などの業務システム開発を担当。2019年4月から現職。

    ディレクター、プロダクトマネージャーとしての経...

What we do

  • SmartHR で社会保障制度をハックします
  • 多くの企業さまにご導入いただき、継続利用率も非常に高くキープできています。

社会保険・雇用保険の手続きを自動化するクラウド労務ソフト「SmartHR」を開発しています。

■ SmartHR
https://smarthr.jp

書類を自動作成し、役所への申請もWebから。人事情報も一元管理できます。役所への申請では電子政府の外部連携APIも活用しています。

また、今後は既存資産の有効活用や、スケーラビリティの向上、機能の多様化を狙い、SmartHRの開発に加え、アップセルプロダクトやプラットフォーム化の推進も進めていきます。

■ SmartHR CTOが語る中長期戦略。徹底的なアプリ開発とAPI対応で「プラットフォーム化」促進へ
https://mag.smarthr.jp/guide/vision/detail/smarthr_2019kickoff_serizawa/

Why we do

  • エントランスではヤギさんがお出迎え
  • IVS、TechCrunchなど各所で賞をいただきました!

「労務手続き」って具体的にどう行っているかご存知ですか?

ざっくり言うと「雇用」に関する「役所の手続き」です。例えば従業員を雇用した時に行う社会保険や労働保険への加入手続き、育休・産休の保険金給付の申請などのことです。

小さな会社では経営者が、比較的大きな会社では総務部や人事部の方々が担当されています。
会社がこの手続きをやってくれるお陰で、医療費の自己負担が減ったり、育休・産休や、病気での休職時、失業時などに生活に必要なお金を受け取ることができるのです。

つまり「労務手続き」は、従業員が安心して働けるよう影から支えるとても大切なお仕事です。

でも労務手続きって、実はとても大変なんです。

 ・たくさんの書類を書かなければいけない
 ・用語が難しい、どこに何を書けばいいか分かりづらい
 ・作った書類をお役所に持っていかなければならない
 ・そもそもどんな手続が必要かわからない

などなど・・・。

私たちは SmartHR を通じて、このメンドウな手続きを分かりやすく、簡単に、親しみやすくしたいと思っています。そしてすべての人が、より価値のある仕事に集中できるような世界をつくっていきたいと考えています。

How we do

  • 社内で月に1度、全社員で締め会を行っています!
  • 2019年4月、六本木一丁目駅直結のオフィスに移転しました

■ メンバー
現在SmartHRのメンバーはおよそ260名です。まだまだこれから組織を強くしていくフェーズです!

■ SmartHRのはたらく環境
メンバーがよりパフォーマンス高く働けるよう、はたらく環境づくりの現状にも満足せず、日々アップデートしていきたいと考えています。

■勤怠について
・フレックスタイム制(10:15〜16:00)
・社会保険&労働保険(もちろん)完備
・通勤手当支給、その他各種手当あり

■休暇
・完全週休2日制
・祝日、年末年始
・"入社日に" 15日の有給付与

■その他
〇働きやすさ
・たばこ吸わない手当
・オフィスコンビニ/オフィスおかん
・お昼寝推奨
・セキュア手当
・引っ越し手当
・4Kディスプレイ(全職種)
・入社1周年のお祝い
・アポとアポの間のカフェ代

〇コミュニケーション活性化
・フリーアルコール(毎日18:30以降)
・毎週シャッフルランチ
・部活制度

〇スキルアップ支援
・書籍購入制度(Slack に書くだけ)
・資格保持費用の負担(士業など)
・勉強会や講座受講の費用負担(都度相談)

〇育児サポート
・出産時の特別休暇(男女とも法定休業と別に2週間)
・一時貸付金(育児休業給付金が支給されるまで)
・育児環境を整える補助

〇季節モノ
・花粉症対策グッズ
・インフルエンザ/麻疹の予防接種費用の負担(家族もOK)

〇エンジニア向け
・リモートワーク(週1回)
・PC周辺機器の自由選択(ディスプレイ除く)
・RubyKaigi などカンファレンスの参加費、交通費、宿泊費(業務扱い)

As a new team member

【職種説明】
◾️SmartHRのプロダクトマーケティングマネージャーとは
私たちは世の中の人事労務をよりかんたん・シンプルにするクラウド人事労務ソフト「SmartHR」を提供しており、SmartHRを働くすべての人を後押しするプラットフォームにするべく日々機能を拡大しています。
【参考:プロダクト開発方針 〜中長期戦略編〜】https://mag.smarthr.jp/guide/vision/detail/smarthr_2019kickoff_serizawa/

「プロダクトマーケティングマネージャー(PMM)」とは、「何が売れるか」を考え、「それをどう売るか」に責任を持つ人です。
・開発とビジネスのハブとして、フィードバックループを高速に回し、プロダクトマネージャー(PM)と協働で人が欲しいものを作り続けること
・最新かつ正確な情報とアウトプットを提供し、各ビジネス部門と共に成長を最大化させること

【参考記事:なぜSaaSにプロダクトマーケティングマネージャー(PMM)が必要なのか?】https://note.com/shige/n/n609d01e01aa7
【参考記事:SmartHRにおけるプロダクトマネージャーの仕事とは?】https://tech.smarthr.jp/entry/2020/01/23/141628

【業務内容】
PM/PMM協業体制で、SmartHRの次の柱となる新規プロダクトの企画と推進を担っていただきます。

・リサーチやヒアリングなどを通じて、顧客要求を企画としてまとめる
・PM、デザイナー、エンジニアと協業し、プロダクトの企画・開発にもコミットする
・新プロダクトのポジショニングやメッセージングを定めて、成果物に落とし込む
・各部門を横断したチームを組成し、販売・運用プロセスを構築、ブラッシュアップする
・プロダクトエバンジェリストとして、プロダクトの成長に向けた施策を推進する
・担当するプロダクトの売り上げ責任を負う

また、SmartHRやそれを取り巻くプロダクト間でのシナジーを醸成するため、PMM複数名で構成されるチームとして業務にあたっていただくことになります。
例えば、あるプロダクトをメインで担当しながら、それと近い領域を扱うプロダクトの相互連携を図り、新プロダクトの企画・検討にもコミットしていただく可能性があります。

SmartHRには様々なプロダクトがありますが、このポジションでは特に、プロダクトを0から立ち上げる「0→1フェーズ」、リリースされて間もないプロダクトを成長させる「1→10フェーズ」をご担当いただくことになります。
※ 選考を通じて、ご応募いただく方の特性に合わせたポジションを提案いたします。

なお、PMMの主な業務に以下は含まず、PMと協働で推進いただきます。
・開発の仕様策定、スコープ定義、スプリントなどのプロダクトマネジメント業務

【必須要件】
・SmartHR のミッション、バリューへの共感
・様々な人を巻き込み、プロジェクトマネジメントができる
・複雑な課題を整理し、シンプルなビジネス要件へ落とし込むことができる
・市場/顧客調査やデータ分析に基づいた企画ができる

【歓迎条件】
・プロダクトマネージャーとしてプロダクト開発を主導した経験
・BtoBソフトウェア会社でのセールス、カスタマーサクセス等の実務経験
・事業の立ち上げ経験

【求める人物像】
・未経験の仕事に果敢に挑戦し、自律的に行動できる方
・円滑なコミュニケーションが図れ、チームで協働できる方
・プロダクトの企画やグロースなどビジネス領域に関心が高い方
・プロダクトを0から作ってみたい方
・SaaSが好きな方

【参考情報】
・会社の情報、福利厚生など
https://speakerdeck.com/miyasho88/we-are-hiring
・代表宮田のブログ
https://blog.shojimiyata.com/
・社内報
https://shanaiho.smarthr.co.jp/
・「売れるプロダクト」を考え「どう売るか」を実現させる!PMM とは?
https://en-jp.wantedly.com/companies/smarthr/post_articles/185949
・なぜSaaSにプロダクトマーケティングマネージャー(PMM)が必要なのか?
https://note.mu/shige/n/n609d01e01aa7
・なぜSaaS組織に分断が起きるのか?「PLG Loop」で打破するセクショナリズムの壁
https://note.com/kota_sasaki_shr/n/ne2ad944e6478

Highlighted stories

チーム発足から1年。なぜSmartHRのデジタルマーケティングで働くのか
売れるプロダクトを考え、どう売るかを実現させる!PMM とは?
入社2年目、セールスグループ SDR・加藤桃子の一日
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Company info
株式会社SmartHR
  • Founded on 2013/01
  • 260 members
  • Funded more than $1,000,000 /
    Funded more than $300,000 /
    CEO can code /
    Featured on TechCrunch /
  • 東京都港区六本木3-2-1 住友不動産六本木グランドタワー 39F
  • ビジネス戦略/顧客ヒアリングから新規プロダクトの企画・推進するPMMを募集
    株式会社SmartHR