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データエンジニア
on 2020-04-16 606 views

データエンジニア/データ分析基盤の構築を通じて、データドリブンな開発を推進

atama plus株式会社

atama plus株式会社 members View more

  • 小学生のころからプログラミングを始め、そのまま職業もプログラマになるという首尾一貫したキャリアを歩んできました。
    常に楽しく仕事をすることをモットーに生きています!

  • 情報検索と情報推薦を主軸に技術者として経験を積んできました。
    情報検索と情報推薦はサービスの主要な機能として位置づけられる事が多く、高いサービスレベルが求められる上に、データに基づく高度なランキング最適化を同時に叶えなければなりませんでした。
    求められるシステム性能要件に耐えうるためのコンピュータサイエンスと、結果を最適化するためのデータサイエンス、サービスドメインに合わせたビジネス課題設定とをバランスさせながら業務を進めるのに十分なスキルが身についていると考えています。

    また、人事制度、組織構造がある程度整っている大規模企業での経験ではありますが、4年ほどマネジメント業務を中心に活動...

  • デジタルマーケター兼データサイエンティスト。デジタルマーケティング(SEO 責任者・WEB 広告運用)を約5年、データサイエンティストを約3年経験しており、機械学習やデータ分析を活用したマーケティング・グロースハックを得意とする。

    プライベートでは世界的なデータサイエンスコンペ(Kaggle)に参戦しており、世界6000チームが参加する大会での5位入賞をはじめ、TOP1%台の入賞を複数回達成し、Kaggle Masterの称号も有している。

    デジタルマーケティング・データ分析をキャリアの主軸としつつも、WEB ディレクションやエンジニアリングにも明るいため、WEB サイトの事業戦略立...

  • テクノロジーで基礎学力の習得にかかる時間を半減させ、そのぶん、社会でいきる力を養う時間を増やす。そんな明日をつくりたい。昔ながらの「勉強」を最短に、成長を最大に。
    そんな想いで、atama plusを2017年4月に仲間たちと共に起業しました。

    たとえば自動車や通信。明治以来の150年であらゆるものが大きく変わりました。しかし教育の場を見ると、黒板を背にした一人の先生の話を何十人もの生徒が黙々と聞く、150年前と同じ風景が今日も広がっています。

    AIによる教育のパーソナライゼーションは、今、世界の大きな潮流。様々な国々で革新的な取り組みが行われています。私たちは、日本中の子供たちに、...

What we do

「教育に、人に、社会に、 次の可能性を。」をミッションに掲げ、教育を通して社会をより良く変革することを目指しています。

「基礎学力」を最短で身につけ、その分増える時間で「社会でいきる力」をのばしてもらうために、生徒一人ひとりに最適化した学習を提供するプロダクト「atama+」を開発しています。
atama+ではAI先生が一人ひとりを分析し、生徒の数だけ「自分専用レッスン」を提供。学習履歴・習熟度・集中度・忘却度など、あらゆるデータを解析し100%カスタマイズを可能にします。

全国の塾・予備校向けにサービスを提供しており、「AI×人」両者の強みを融合させた新しい教育のあり方を目指しています。2018年1月・2019年4月と大型資金調達を行い、教育改革をさらに加速させてきました。

また、現在のコロナ禍のなかにおいても子どもたちに学びを提供し続けるために、2月末に生徒が自宅学習可能となる「atama+」Web版を緊急開発、リリースしました。
子どもたちの学びの形が変化していく中でも、メンバー全員でプロダクト・サービス開発に取り組み、教室での授業と同様の学習環境を実現しています。

▼子どもたちの学びをAIで守るーー800教室が実現した新しいオンライン学習のかたち(THE BRIDGE)
https://thebridge.jp/post/2020/04/protecting-childrens-learning-with-ai-a-new-era-of-online-school

<その他、多数メディアにも取り上げていただいています>

・BRIDGE「今、日本の教育現場で起こっていることーーAI先生は何を変えたのか」
https://thebridge.jp/2019/11/the-era-of-ai-sensei

・日本経済新聞「塾やスポーツ、先生はAI 弱点分析して助言」
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46717070Y9A620C1000000/

・CNET Japan「AI教材「atama+」、大手塾の“学習コース基盤”に次々と採用」
https://japan.cnet.com/article/35136714/

・NewsPicks「もしかしたら、ホントに「教育が変わる」かもしれない」
https://newspicks.com/book/1400

など

Why we do

明治以来の150年で、人力車が電気自動車になり、ベル電話がスマートフォンになり、社会が大きく変わりました。しかし教育の場を見ると、黒板を背にした一人の先生の話を何十人もの生徒が黙々と聞く、150年前と同じ風景が今日も広がっています。

150年前の社会で活躍する人材を育てるために作られた「昔の教育」のままでよいのでしょうか?これからの子供たちが生きていく上で求められる力は、今までのオトナ世代とは変わってきています。
数学、英語、国語といった「基礎学力」だけでなく、コミュニケーション、プレゼンテーション、ディスカッションなどの「社会でいきる力」も必要です。どちらが大事かではなく、どちらも重要です。
しかし「昔の教育」ではその両方を高水準で学ぶ時間がありません。だから私たちは、テクノロジーで基礎学力の習得にかかる時間を半減させ、そのぶん、「社会でいきる力」を養う時間を増やす。そんな明日を創っています。

atama plusは、本気で社会をどまんなかから変えるために創った会社です。
まずは教育のPersonalizationにより「基礎学力」習得にかかる時間を短縮する。そして、その次は「社会でいきる力」を習得する仕組みを創っていく。今あるプロダクトだけにこだわるのではなく、今までにない教育を、社内外を巻き込んで協力して創っていく、これが目指す未来です。

How we do

世の中を大きく変えるには、圧倒的に優れたプロダクトを作ることだと思っています。そして、プロダクトを作る上で何よりも大切にしていることは、ユーザーである生徒が「熱狂しているか?」ということ。
生徒が本当に困っていること、求めていることは何かを考え、議論し、アジャイルに開発することにこだわっています。
プロダクトはエンジニアを中心に開発していますが、ビジネスサイドのメンバーにもプロダクトファーストの考え方が浸透しています。アジャイル開発への理解も深く、全員で「良いプロダクトを作る」ことを最優先にしています。

働いている仲間は、マイクロソフト/ヤフー/ミクシィ/カヤック/リクルートなどで経験を積んだエンジニア、UI/UXデザイナーが集まった開発メンバー、BCG/マッキンゼー/リクルートなどからのビジネスサイドメンバー、あわせて約80人のステージです。
https://www.atama.plus/members/

atama plusでは、一緒に働く仲間としてカルチャーフィットを最重視しています。
ユーザーに本気で向き合って、常識よりも本質を追求しながら、仲間と一緒にプロダクトを創っていく。
そんな想いに共感してくれる方と一緒に働きたいと思っています!

■2020年3月にオフィスを移転しました!
atama plusのカルチャーを意識し続けられるような新オフィスを設計しました。
約500坪の広々とした1フロアのオフィスで、執務スペースや社内打ち合わせスペースは全く間仕切りのないオープンな空間となっています。さらに「笑顔とユーモアが良いプロダクトを生み出す原動力になる」という考えのもと、いたるところで遊び心が感じられる空間にしました。※屋内原則禁煙(喫煙室あり)

■Values
・Wow students. 生徒が熱狂する学びを。
勉強をワクワクするもの、 自分からやりたいものに変え、 生徒一人ひとりの可能性を広げる。
私たちのあらゆる行動は、 ただ、そのためにあります。

<大切にしている3つの行動>
・Think beyond. 常識は、さておき。
「なぜ?」を突きつめ、「どうやって?」を変え、
今までにない価値を次々と生みます。
常に、当たり前の先へいきます。

・Speak up. 話そう、とことん。
みんなでオープンな場を築きます。
ひとつの大きなチームとして意見をぶつけあい、
わかちあいます。

・Love fun. 楽しくなくっちゃ。
仲間の多様性を楽しみ、 認めあい、刺激しあいます。
いつも遊び心を忘れず、
笑顔とユーモアの力を信じます。

As a new team member

■開発体制・プロダクトチーム
atama plusでは、機能横断的なチーム(フィーチャーチーム)でプロダクト開発を行っており、
チームはプロダクトオーナー、エンジニア、UXデザイナー、QAで構成されております。
webエンジニア、インフラ、R&Dの3領域に分かれ、それぞれの領域でユーザーのペイン別にスモールチームを作りアジャイルに機能開発を進めています。

■チームの概要
atama plusが開発するタブレット教材アプリ「atama+」は、AIで一人ひとりの得意、苦手、伸び、つまずき、忘却度などの情報を収集・分析し、一人ひとりに合った「自分専用カリキュラム」を提供します。
そのなかで、2つのロジックを開発するチームに所属いただきます。
・「自分専用カリキュラム」で個々の生徒が学習を行うにあたり、最短距離で学びが進むために最適な講義や演習問題をレコメンドするためのロジック開発
・「自分専用カリキュラム」で個々の生徒が設定した学習のゴールに対し、どのくらいで学習が完了するかの時間を予測するロジック開発

■具体的な業務内容
どのようなニーズがあるのかを把握し、チームがスムーズにデータ分析をして開発をすすめられるように必要十分なデータ基盤やフローを整えていただきます。
データ基盤は全社で使われることを想定し、チーム内でスムーズにデータ分析が行えるようになったら全社に展開していくので、その際の開発及び、社内他チームがうまく使えるように導入、啓蒙及び、他チームの要望ヒアリング、要望に基づいたさらなるデータ基盤の整備を行っていただきます。
また、データ基盤が十分稼働できるようになったら、スキルやキャリアの方向性を加味した上で、上記に加えて、データ分析、もしくはインフラ整備の業務も担当していく可能性も有ります。

■大切にしていること
プロダクトを作る上で何よりも大切にしていることは、ユーザーである生徒が「熱狂しているか?」ということ。生徒が本当に困っていること、求めていることは何かを考え、議論してアジャイルに開発することにこだわってきました。
開発はエンジニアが中心ですが、ビジネスサイドのメンバーにもプロダクトファーストの考え方が浸透しています。アジャイル開発への理解も深く、全員で「良いプロダクトを作る」ことを最優先にしているチームです。

スクラムベースのアジャイル開発をしており、1スプリントは1週間で回っています。
チームごと特色はありますが、プランニング、リファインメント、デイリースタンドアップミーティングなどで皆で顔を合わせ、方針の共有・決定をしています。

また、週次で全社ミーティングも行っており、ビジネスメンバーとプロダクトメンバーの共有・目線合わせを大事にしています。

ユーザーとの距離を近く保つことを大事にしており、エンジニアも生徒が実際にプロダクトを使っている様子を見に行き、気づきやフィードバックをもらいながらプロダクトの開発を行っています。

■開発環境・技術スタック
・Language/Framework: Python/Django TypeScript/Angular/Ionic/Cordova/Vue.js
・Infrastructure: Heroku/AWS/Docker/Terraform
・DB: PostgreSQL
・Tools: GitHub/Circle CI/Redmine/Slack/Trello/Jira

■応募資格 ★Web面談可、転職意欲は問いません
<必須要件>
- 数理アルゴリズムを使いこなし、実務に適用できること
- 基本的な統計の知識があること
- 開発上必要となりうる新たな数学的知識を自ら発見し、身につけていけること
- 技術ドリブンにならず、常に「ユーザーへの価値を出す」という目的を見失わない姿勢
- Python/Rで機械学習や統計モデルを扱った経験1年以上
- Web developmentについての基礎知識

<歓迎スキル>
- 広い領域での数理モデルの知識
- 深い数学への理解
- 実務に数学的なモデルを適用し、運用した経験
- Web developerとしての経験
- ベイズ理論の理解と実務への適用能力

<当社について下記でわかりやすく説明しております。ぜひご覧ください!>
★3分でわかる、atama plus
https://speakerdeck.com/atamaplus/about-atama-plus
★3分でわかる、atama plusのエンジニア(プロダクト部門の全体像を紹介しています)
https://speakerdeck.com/atamaplus/about-atama-plus-engineer

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創業2年で累計20億円の資金調達。本気で教育を変えるためにatama plusが見据える未来。
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Company info
atama plus株式会社
  • Founded on 2017/04
  • 100 members
  • Featured on TechCrunch /
    Funded more than $1,000,000 /
    CEO can code /
    Funded more than $300,000 /
  • 東京都品川区西五反田4-31-18 目黒テクノビル2F
  • データエンジニア/データ分析基盤の構築を通じて、データドリブンな開発を推進
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