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Mid-career
CTO
on 2019-05-30 252 views

CTO募集!ご経験と技術を会社経営に活かし、チームを牽引してみませんか?

Kaizen Platform

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  • "CTOの役割"とは以下を経営としてCommitする事だと思ってます
    ● Productが事業上の競争力となっていること
    ● Productが事業を大きくすることに貢献していること
    ● その状態を長期に渡って持続すること

    それは何故でしょうか? 私はこう考えています

    ● 事業をScaleさせるためには「儲ける仕組み」が重要
    ● 「儲ける仕組み = Product」であることが多い
    ● そのためにはそれを実現するTechnologyが必要不可欠

    モノを作る人達が、事業の中心に居続けるような組織づくりに邁進してきました。これからもそんな会社にしていくことに全力を...

  • 2003年、早稲田大学を卒業後、株式会社リクルート入社。同社のマーケティング部門、新規事業開発部門を経て、アドオプティマイゼーション推進室を立上げ。株式会社リクルートマーケティングパートナーズ執行役員で活躍の後、2013年にKAIZEN platform Inc.を米国で創業。

  • please check these blog posts:
    http://blog.glidenote.com/

    AWS Application Load Balancer + Amazon ECS でDockerのホットデプロイ環境を構築した https://goo.gl/9zYX7Z

    Terraform + GitHub + CircleCI + Atlasを利用してAWSの操作を自動化した https://goo.gl/N2fxmf

    ChatOpsでOSのセキュリティアップデートを自動化出来るようにした https://goo.gl/KlK7WC

What we do

  • Kaizen Platformとは
  • Kaizen Platformが提供したい価値

Kaizen Platformは「UI改善をOpen化するPlatform」を通じてクラウドソーシングの未来を作っていく会社です。

UI改善には以下の4つの課題があります。
1) 開発スケジュール
 発注してからリリースまでに数ヶ月かかる
2) 課題の発見
 サイトのどこを改善していいかわからない
3) アイデアの枯渇
 課題はわかってもアイデアが出てこない
 社内だけで考えると顧客目線のアイデアになりづらい
4) 人材確保
 サイト改善の担当者がいない
 必要なタイミングで適切に担当者をアサインできない

UI改善を世界の数千人のGrowth Hackerネットワークに接続することで解決するのが我々の"Kaizen Platform"です。
これまで企業の中に閉じていたUI改善の仕事を、Openに応募を募ることでこれまで企業が解決できなかった課題を解決します。

Why we do

  • マーケティングやネット事業の責任者、リーダーをお招きし、Kaizen Growth Drive 2016 で話をする当社CEOの須藤
  • 多くの企業様と今まで出会うことができなかった様々な才能を結びつけるべくサービス事例なども積極的にアウトプットしています

〜改善活動のインフラに〜
スマートフォンが生活に浸透し、Webサイトや広告が「ユーザーが企業の情報に出会う重要な場所」に急速に変化してきています。
Webサイトや広告の改善(UI改善)は、リアルの店舗同様に、見た目や使い心地の改善活動を日々細かく積み重ねる必要があるものです。

我々はこれら一連の流れに必要なものを全て提供する「改善活動のインフラに」なりたいと考えております。

全てが自動で機械的に最適化されていくマーケティングオートメーションの未来ではなく、企業と、企業が今まで出会うことができなかった様々な才能を結びつけるインフラとして、働く人と事業の成長のためのプラットフォームを目指しています。

How we do

[ミッション] 新しい働き方と雇用の創出

[バリュー] " Kaizen Value "
「自律性」
業務領域の境界を超えることを厭わず、自ら率先して物事を推進しているか
「チームを優先する」
自分の仕事より同僚を助けることを優先する姿勢を持っているか
「質・結果へのこだわり」
人に言いたくなるような仕事が出来ているか?
胸を張れるものづくり、提案ができているか?
「オープン/透明性」
情報や、やっていることを自分だけで独占せずに、確実に人に伝えているか?
「カスタマーフォーカス」
ユーザーからの声に対して真摯に向き合い本質的解決に取り組んでいるか?
「グローバル」
グローバルなコミュニケーションをサポートしているか

私たちのミッションを体現するためには仲間が必要です。
ミッションとバリューに共感いただき、一緒に実現したいと思っていただける方を募集します!

Description

Kaizen Platformでは「雇用契約を前提としない21世紀の新しい働き方と雇用の創出」をミッションに掲げ、新しい働き方の普及に最大限努めることを事業目的としています。
また、事業を通じて世界をKaizenする事で、そこで働く人が自分の居場所を見つけて、個人の才能や情熱を解放する働き方を増やす事で、豊かな社会の発展に寄与すべくサービス開発を行なっています。

<業務内容>
Kaizen Platformで開発を行なっているプロダクト全般の技術領域の統括および、エンジニア組織のマネジメントを行っていただきます。

【具体的には】
・中長期の技術投資の戦略立案と実行
・プロダクトのアーキテクチャ設計
・エンジニア組織体制の構築・整備
・エンジニアのマネジメントとメンバー育成

【エンジニアチームの特徴】
・約15名ほどのエンジニアが「Kaizen Platform」と「Kaizen Ad」の開発を行なっています。
・ゲームや自社サービス、Web制作の開発などプログラマー/SEとして様々な経験をもつエンジニアが在籍しています。
・プロダクトの成果を実現するため、自らの仕事に誇りを持って取り組むプロフェッショナルな思考のエンジニアが集まっています。
・隔週金曜日のランチ時間帯にメンバーが輪番でノウハウ共有する勉強会など、チームの開発力を上げる様々な取り組みをしています。
・海外カンファレンスにも自主的に参加したり、新しい技術やデバイスに関心が高いメンバーが多く、会社としてもそういった情報updateを推奨しています(勤務扱いとして参加推奨)。

<プロダクト>
・独自性の高いプロダクト開発
世の中に新しい価値を提供することを徹底して目指しています。
競合プレイヤーの動向に対応・追従するのではなく、自ら仮説検証して開発/新しい価値を提案していきます。答えが明確にある問題を「どう解くか?」よりも、正解がないことに対して「解くべき問題は何か?」を突き詰めていくのがKaizen Platformのプロダクト開発です。

・素早く開発し一度出してみて、改善していく
顧客要望やユーザーフィードバックをいち早く反映していくことを重要視しています。まずは素早く開発して世の中に出し、改善の余地があるなら軌道修正、といった開発スタイルです。このようなスタイルを楽しめる人にとっては、早くいいものを提供し、その後に改善し続けられるプロダクト開発現場となっています。

【ポジションを通じて培える経験】
・BtoBのサービス開発を通じて再現性高く良質なプロダクトをつくっていく経験
BtoBサービスを成長させるためには、エンジニアリングで解決できる問題領域を選択し、着実に積み上げていくことが求められます。技術を通して、ビジネスの世界における人間の意思決定をハックする事に再現性のあるプロダクトをつくっていく経験ができます。

・エンジニア組織のマネジメント経験
プロダクトの成長スピードを上げるためには、エンジニアメンバーの成長と共にチーム・組織としての成長が欠かせません。時にはエンジニアチームのマネージャーとのコミュニケーションを通じてチームを間接的に率いていくという、高い組織マネジメント能力の発揮を要する経験ができます。

本ポジションを担っていただける方には、COO 渡部がメンターとしてサポートさせていただきます。共に成長し、より良いチームとプロダクトをつくっていきましょう!

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Company info
Kaizen Platform
  • Founded on 2013/03
  • 55 members
  • Expanding business abroad /
    Funded more than $1,000,000 /
    Featured on TechCrunch /
  • 東京都港区白金1-27-6 白金高輪ステーションビル10F
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