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What we do

2018年10月にリリースしたキャラクターライブ配信「IRIAM」リアルな自分のステータスにとらわれない自由な自己表現を行えます。
サービス開始4年で月間ユーザー数380万人を超えるメディアとなった「スロパチステーション」
■キャラライブ配信アプリ『IRIAM』 現在弊社で最中力中のキャラクターのライブ配信アプリです。 キャラクターとしてライブ配信を行うことで、今まで閉じ込めていたその人の魅力が解放され、社会的ステータスに縛られずに自由に自己表現することが可能になります。 またモーションライブ方式という「モーションデータ」をリアルタイムに配信するライブ配信システムによって低遅延、低通信量、高画質を実現しました。直近のアップデートでは、イラスト一枚あれば誰もが簡単にキャラクター配信が可能になる機能をリリース致しました。 ・オフィシャルサイト:https://iriam.com/ ・運営チームブログ:https://note.mu/iriam_journal ■VTuber『ミライアカリ』 バーチャルYouTuber ミライアカリの動画制作・配信を行なっています。現在、YouTubeの登録者数は70万人を超え、8000人以上いるとされるバーチャルYouTuberの中でも5本の指に入る人気チャンネルです。  ・YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCMYtONm441rBogWK_xPH9HA ・オフィシャルサイト:https://akari-mir.ai/ ■スロパチステーション パチンコ・スロットの最新情報・設定判断をひとまとめに判断できるキューレーションアプリです。YouTubeチャンネルの登録者数は100万人を超え、圧倒的な人気を誇っています。 ・YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/channel/UC8yYqoMOYO_Q755YLJ-teoQ ・iOSアプリ:https://goo.gl/csdMoN ・Google Play:https://goo.gl/dLLU6A ・公式サイト:http://777.slopachi-station.com/

Why we do

塚本(CEO)と渡辺(COO)は、ともに同じ大学の出身。お互いを評して「真逆の性格」ながら、一方では『最高のパートナー』と感じて意気投合
平均年齢27歳!経営陣の等身大の態度や、企業風土が好きなメンバーが全国から集まっています!
■ZIZAIのはじまり-大学在学中の出会い ZIZAIを設立した塚本(CEO)と渡辺(COO)は、ともに同じ大学の出身。お互いを評して「真逆の性格」ながら、一方では『最高のパートナー』と感じて意気投合。大学2年次に共同でWebサービスを立ち上げると、毎日の運営の傍らで、新規サービスを実現するための討論を重ねてきました。「365日の間、寝ても覚めてもビジネスに情熱をかけてきたことが、今に繋がっている」と、塚本は話します。 ■インパクトを残すために、選んだ道 共同運営するWebサービスが軌道に乗ると、2人は「もっと大きな事業にトライするため」に起業へと舵を切ります。その際に注目したのは、アミューズメント業界。当時、業界は大きな市場でありながらIT化が進んでおらず、若いプレイヤーも少ない状況でした。「レガシーな業界だからこそ、ITを駆使したサービスを展開すれば業界にインパクトを残せるはず。」ビジネスの流れを読み、立てた仮説をスピーディに実行する。現在も貫かれている行動方針のもと、ZIZAIは成長スピードを加速させています。 ■大きな夢を持つからこそ、着実に歩を進めることを忘れない。 それは、私たちが大切にしている思いです。大きな夢を実現したいからこそ「数々の経験と知見を糧に足元を固める」ことが大切で、成長を遂げているからこそ「地に足をつけて行動する」ことを忘れない。二つの思いを忘れずに結果を残し続け、支持を獲得してきました。私たちは、着実に築いてきた「軸」をベースにして、これからも新たなチャレンジを続けていきます。

How we do

開放感と落ち着きのあるオフィスにぜひ遊びに来てください!
スタートアップの勢いと、和気藹々とした雰囲気を持つ職場です!
【ZIZAIがZIZAIたる5つのバリュー】 ZIZAIには非常に重視している行動指針があり、こちら採用する際のポイントにもなり、評価制度にも組み込まれています。 業務の中で壁にぶつかったときもこのバリューを思い出して、ZIZAIらしい行動とはなにか考える大切な指標です。 『主人公で、いこう。』 あなたがいるから、会社がある。ひとり残らず全員が、ZIZAIの主人公だ。 そのプライドを胸に、圧倒的な当事者意識で主体的に動く集団を目指そう。 許可などいらない。ユーザーや社会のためになることを、自分の頭で判断し実行しよう。 『いますぐ、動け。』 「そのうち」ではなく、「いますぐやろう」を、いつも心に。 ToDoリストに残して安心するのではなく、思い立ったらその瞬間に行動に起こす。 あれこれ悩んで躊躇するぐらいなら、まずアタックして試行錯誤しよう。 『昨日を、超えたか?』 今できることに安住してないか?昨日と同じことを繰り返していないか? どんなに小さいことでもOK。毎日ひとつ、新しい挑戦をしてみよう。 昨日より一歩成長した。そう胸をはって言えるか、自問自答しよう。 『まず、リスペクト。』 大きなことを成し遂げるには、多様な能力や価値感をかけ合わせることが必要だ。 自分を押しつけず、まずは一回、相手を受け入れ尊重しよう。 その上で、遠慮せずに本音をぶつける。そんな、“素直でいいヤツ”の集団であろう。 『困難を、遊べ。』 新しい領域にチャレンジする僕らは、毎日が困難の連続だ。 そこでポジティブに前を向けるかどうかが、勝負の分かれ道になる。 難題や逆境こそ、成長のチャンスだ。笑おう、楽しもう、ワクワクしながら突破しよう。