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WORK = DESIGN = LIFE

Wantedly, Inc.に入る前

中学校時代は同人誌即売会などでグッズを売ったり、高校では学校の広報物を手掛けたり、大学では建築→インダストリルデザインと学んでみたり。というように、自我を持ったときからは何らかの形でデザインをやってきているようです。それは単にデザンスするのが面白かったから、他人に喜んでもらえるからでした。

大学時代、建築やモノの案を作りつつも、一方で自分の作ったものをほんとに他人に使ってもらいたくて、小規模なWebサービスみたいなものをつくり始め、現在アプリ、WebなどのUI/UXをメインに仕事をしています。

大学を卒業した後には、まずは今の日本のものづくりの現状見て、課題を発見しよう、ぐらいの思いで大きなメーカーのデザイン部門に就職しました。 数年が経って、大企業の社内政治、現場との距離、モチベーションの低さなどなどの課題に呑まれて、もっと皆、やりたい、やるべき仕事がやれる世界にできないか・・・と自身も転職を検討した際!たまたま使い始めたのがWantedlyでした。このサービスに、やられたと感じた私はWantedly,Inc.そのものに応募を出し、今に至ります。

現在

現在、Wantedlyに入社して2ヶ月になります。この短い間にも、様々なプロジェクトに関わってきました。現在のプロダクトの問題点を洗い出して改善するところから、新しいアプリのUI設計→実装、新しい企画に対してのビジュアライズなどなど。まだまだこれからです。

Wantedly, Inc.について

Wantedly株式会社は、職種の役割分担に関わらず、社員の全員がビジネスの全体について考え、よりよいものを目指して進んで行ける集団です。 エンジニアもビジネス、UXが作れる、デザイナーもコードがかけるのは当然!という環境。その中でもデザイナーとしてとんがってはみ出せる部分を、私自身は持てるようになりたいと考えています。

今後どういうことをしていきたいか

カバー写真はWORKですが、働くこと についてフォーカスした関心があるわけではありません。ただ、今の自分にとっては、面白いデザインができること、ワクワクするデザインを見ることが人生の楽しみであり、デザインすることが仕事なので。 仕事を面白くするためのワクワクするデザインで人生を楽しくする。もちろん自分自身ワクワクしながら、というのが最高ですね。

Wantedly, Inc.'s job postings
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