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What we do

女性エンジニアも数名在籍しています
私たちビデオマーケットは、 スマートフォンやテレビなどのマルチデバイスに向けて動画配信サービスを行っています。 ▼ 自社サービス ・VideoMarket   https://www.videomarket.jp/  └コンテンツ数20万本以上(2018年4月)と、国内NO.1を誇ります。MM総研調べによる   対応デバイス:スマートフォン、PC、Android TV、Fire TV、chromecastなど ・minto   https://minto.video/  └レビュー交換機能など、「見て」×「共有」「共感」を体験できる動画視聴アプリです。   Google Play「ベスト オブ 2017」エンターテイメント部門入賞。   対応デバイス:スマートフォン ・DIGITALSCREEN  https://digitalscreen.jp/  └24時間視聴できるオンライン映画館です。   次世代の映画館として、国内未公開作品などを上映しています。   対応デバイス:PC ▼ 他社連携サービス ・株式会社エムティーアイ「music.jp」動画(映画・ドラマ・アニメ) ・シャープ株式会社 AI連携・動画配信サービス「COCORO VIDEO」 ・株式会社DMM.com「DMM動画(一般作品部門)」 ▼ 私たちビデオマーケットの強み ・ 圧倒的なコンテンツ数、20万本以上!※ ・「新作」の配信スピード ・ 画質・音質のクオリティ ・「作品獲得~映像配信システムの開発・運用~お客様からのフィードバックを受ける」ワンストップ体制 (※MM総研調べにより、音楽作品を除く一般作品のコンテンツ配信数は国内No.1です) ▼ 今後の展開 2020年 VOD市場の規模は、2000億円を超えるとも言われております。 その中で、私たちビデオマーケットは「デジタルレンタル※No.1」を目指しています。 ワンストップ体制でサービス提供を行っていることを強みとし、自社サービス共に映像流通プラットフォーマーとして「気づいたら、それはビデオマーケットである」景色を実現するため邁進してまいります。 ※デジタルレンタル・・・TVOD(レンタル方動画配信)のVODビジネスモデル

Why we do

「価値のある作品をちゃんと流通させる」 映画・ドラマ・アニメなど映像コンテンツには多大な思いやお金がかかっています。そのため、「違法動画」が出回れば、制作者に正しく報酬が支払われず、次回の作品への投資やモチベーションが失われてしまいます。 そんな世界を想像してみてください。 映像に関わっている業界全てが経済的に困窮してしまい、結果的に良質な映像コンテンツを楽しめない世界が生まれることになってしまいます。 私たちビデオマーケットにできること ITの力を正しく使い、お客様だけが喜ぶだけではなく、 「作る」「届ける」「見る」の適切なサイクルを生む、言わばひとつの器官となって、関わっているすべてのステークホルダーと共に映像流通環境を創り、感動のエンターテイメントを届け続けます。

How we do

コミュニケーション制度も多数あります
私たちビデオマーケットは 作品の調達にあたる権利交渉、コンテンツ編成、映像編集、企画、デザイン、システム開発、運用、カスタマーサポートまでの全て自社内で行っているワンストップ体制です。 システム開発部門の中には、 デジタルレンタルNo.1を目指し、 自社サービス・他社連携サービスの共通部を開発するプラットフォーム開発チームがあります。 また映像をより「ストレスなく」「きれいに」視聴していただくために。そして、大事なコンテンツを守るための、保護する技術についても研究開発(R&D)チームを設けてサービス開発に取り組んでおります。 会社全体として、コミュニケーションの質の向上にも取り組んでいます。 オフィスはワンフロアを導入し、組織単位分け隔てなく、会話をすることができるようにしています。 また制度として、全ての新入社員に向けてメンター制度、チーム合宿、サークル活動支援制度、月二回の白米フリー、社長会、フリードリンク制度、1on1制度などがあります。 組織として必要であれば、それら制度もどんどん追加していきたいと考えています。