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What we do

現在は、価格データを見える化し、企業の意思決定を支援する導入実績トップクラスの『プライスサーチ』を提供しています。 プライスサーチ https://pricesearch.jp Eコマースの発達によって増大している商品情報、価格情報。これらのデータを整理し見える化することによって、顧客の業務を効率化しています。 また何がいくらで売られているのか、いくらで売ったら良いのかなど、顧客が簡単に意思決定できるよう支援を行っています。いくらで売られていくのか予測による顧客の頭脳となることも目指しています。 【導入企業】(一部) ------------------------------ エディオン マツモトキヨシ ガリバー DCMホールディングス   他多数 ------------------------------ 「社会に持続する」「ユーザーに根付く」プロダクトを生み出し続けていきたい。 そのためにエンジニアチーム、CSチーム、マーケティングチームが一丸となり、UX・利用シーンに沿った、使いやすくわかりやすいプロダクトを展開しております。

Why we do

フラットな組織で話し合いもスムーズ!意見がどんどん反映されていく文化があります
一人ひとりの役割が大きく、自分たちの力で会社をつくっていくことができる環境です
インターネット上での売買が拡大しており、当たりまえのようにモノの価格の見える化がどんどん進んできています。消費者の93%(※経産省調べ)は、商品の購入をする際「価格で意思決定」をしているとされています。 一方で、小売店・製造業はインターネット上での価格の意思決定に大きな負担を感じており、このような業務の自動化・見える化を行いデータで意思決定を支援するため我々はサービスを展開しています。 価格を決定するというプロセスは変わりません。 バリュースは10年後も変わらない社会の課題に対して、テクノロジーで新しい変化を起こしていきたいと考えております。

How we do

職種を問わず、活発なコミュニケーションが行われる社風です
移転したばかりの新オフィス!快適な空間で働くことができます
<チームの雰囲気> ・プロダクトを作る上で線引きはなく、それぞれのメンバーがアイデアを出しながら、ひとつのプロダクトを創り上げている。 ・コミュニケーションは大変円滑で、会議らしい会議はない。その場でコミュニケーションをし、開発していくのが日常になっている。 <スピーディな意思決定> 現場での意思決定ができる、風通りの良い風土から「まずやってみよう」という試みからPDCAをスピーディーに実行することができる。 また、顧客とも近いため顧客の声を聴きがら仕事にとりくむことができる風土。 <フラットな組織> 断片的な仕事ではなく、プロダクト全体に関わり仕事を行うことができ、上司のための仕事は存在しない。 顧客を向いて仕事に取り組める環境がある。 <顧客中心思考> 当社の理念「喜ばれる喜び」の通り、 お客さんの本当に喜ぶことが何かを考えて仕事ができる。