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【1・2年生におすすめ】社員と同じマインド・業務スキルを求める長期インターンで働く学生ってどんな学生?

株式会社トモノカイ HRブランディングチームの前垣です。
今回は、社員と同じマインド・業務スキルを求める長期インターンで働く学生たちをご紹介します。

トモノカイとは

トモノカイは2000年の設立から、難関大生のデータベースを圧倒的強みに、教育ドメインにおいて様々な事業展開を行なってきた会社です。

トモノカイの特徴の1つは、学生インターンの在籍数。
学生約50名が在籍しており、この数は長期有給インターン市場では最大級となっています。

学生インターンの担当する業務は多岐にわたり、
・自社が運営するメディアの会員獲得に向けた営業
・Webページの企画・作成・分析・改修
・会員15万人に見られるような記事執筆
新規事業の立ち上げ、企画
・クライアントの課題抽出から解決するための提案

などなど、社員のお手伝いではなく、社員と同じ業務を行っています。
そのため、「学生だからできない」とか「学生だからやりたくない」は一切なしです。


長期インターンについて

トモノカイの長期インターンの特徴は、何と言っても社員と同じ裁量権が与えられていること。
だからこそ新規事業から営業まで、やりたいことがなんでもできちゃうんです。もちろん、施策を行う際にはしっかりと分析をしたりしないといけませんが、社員と学生関係なく意見が通るので非常に風通しが良い環境でもあります。
 
また、トモノカイはインターン生の育成にも力を入れています。
「これを学生にやるの?」と社会人が驚くような評価制度があるのも、教育系事業会社ならではの特徴です。


インターン生のための賞与制度(MVP賞はなんと10万円!)もありますし、一定の条件を満たしたインターン生には社員と同じ(!)自己研鑽費6万円が支給されます。


興味を持った方は、以下から応募をしてみてください。

長期インターン生の募集はこちら

どんな学生が働いているのか

「50名もインターン生がいたら雑用係もいるんじゃ...?」と思ったら大間違い。
トモノカイは50名全員がレベルの高い業務に従事していることが特徴なんです。しかも、みんな1・2年生から仕事を始めた人ばかり。

ではここで、どんなインターン生がどんな業務に携わっているか、入社理由とともにご紹介します。
50名全員をご紹介するのは骨が折れるので、ここでは数人をピックアップさせていただきました。


山田美聡(2年生)
■入社理由と仕事内容
 
私はカフェのバイトを1年間続けていたのですが、仕事に慣れていくうちに、アルバイトではこれ以上の成長ができないのではないかと感じ、トモノカイでインターンをすることにしました。
 現在はトモノカイが運営する塾講師求人サイトのクライアント(=学習塾)に対し、課題抽出から、課題の解決に至る提案を行っています。具体的にはどういう風に広告を掲載すればいいのかを、電話で提案するイメージです。社内でもトップクラスの利益が出るチームなので社員の方と同じ業務をしているという実感があります。
 最初は電話対応がなかなかうまく対応ができず、お客様に指摘されたりと大変でしたが、社員の方々の丁寧なサポートがあったので仕事をすることができています。後輩には是非、はっきり物事が言える素直な子に来て欲しいと思っています。


捧千夏(4年生)
■入社理由と仕事内容
 きっかけはゼミ受験に落ちたことでした。マーケティングを学ぶことを諦めきれず、いっそ学校を飛び出してビジネスの世界で成長したいと思ってインターンを探していたところ、友人に紹介されたのがトモノカイでした。
 トモノカイは学生の裁量権が大きい、つまり自分で考えて自分で行動しないといけない環境、そして社員の方々から丁寧にフィードバックをもらえる、そんな環境で今の自分を脱したいと思って入社を決意しました。
 私はt-news(=学生のための総合情報メディア)の運営の中でも、どうしたらユーザーが自分にあったバイトを見つけ、1つでも多くのバイトに応募してくれるかや、t-newsを何度も利用し、サービスを周りに勧めてくれるようになってもらうにはどうすべきかを考える仕事をしています。学生でありながら社員と同じ立場でサービスを作ることができる点が魅力です。大学生のうちにビジネスを通してサービスの提供に携わることができる機会はなかなかないと思います。



青木悠真(3年生)
■入社理由と仕事内容

 僕はサークルの先輩からトモノカイが主催するワークショップに参加し、興味を持ったのがきっかけで入社しました。
 現在はアルバイト紹介記事の管理や新規記事の執筆をしています。数万というアルバイト記事の中から応募の少ない記事に対し、なぜ応募がないのか仮説を立て、それを検証する業務です。学生という身分を活かし、自分の知見を提供できるのは魅力ですね。
 もともと文章力があるわけでもなく入ったので、語彙力の無さを実感する日々ですが、自分が執筆したり、修正したりした記事が読まれるようになり、結果として応募数の増加につながっていく過程にやりがいを感じてます。また、記事からの応募数がわかるので、変化が数字としてはっきり現れるのは面白いですね。



本間大輝(3年生)
■入社理由と仕事内容:
僕は今まで学生団体の代表としてメディアの活動をしてました。しかし、全て自分から情報収集し、独学で勉強していたので限界を感じていました。大人の方を含んだ環境で学びたいと思い、インターンに行こうと思いました。
 また、学生がいた方が、自分がどのくらいの立場にいるのかということが相対的にわかり、どの要素が足りてないかなどが把握しやすい環境であると思いトモノカイに入社しました。
 現在は学生のバイトについて、大学生目線から記事執筆をしています。記事を経由して応募があった時は、その学生の悩みを解決してあげれたと思い、嬉しいです。社員の方は僕ら学生の意見に熱心に耳を傾けてくださりその意見が事業内容に組み込まれることもあります。これは、学生と社員の方が同じ裁量で働いているからこその魅力です。


繁田さくら(2年生)
■入社理由と仕事内容

 私はこれまでカフェのバイトをしていたのですが、アルバイトのルーティーンワークに危機感を感じていました。そんなときに1・2年から入れるインターンの募集を見つけ、応募したのがきっかけです。
 現在は、コンテンツマーケティングでおもしろ記事を書く仕事に携わっています。コンテンツマーケティングでは、ターゲットの設定やt-newsの会員登録に至るまでの導線を設計するのが難しいですが、学生の裁量で自由に記事を書くことができることに魅力を感じています。トモノカイは学生が多いので、学生の新鮮な感じが溢れています。社員の方も教育熱心な社員の方が多く、とても楽しく仕事をしています。


ここで、最近入社したインターン生についてもちょこっとご紹介します。

村瀬大河(2年生)
■入社理由と仕事内容

大学2年になりインターンをやろうと思った時に、自分が大学生であることを活かしたコンテンツを作りたいと思い入社しました。
 現在は東大、早稲田、慶應の会員を増やすために、学生が興味を持ちそうな記事を書いています。
 学生のニーズを考えながら「これならヒットしそうだ」というのを試行錯誤しながら考えるのが楽しいです。とはいえ、自分が読者になった時の気持ちを記事にするのは難しいです。発信する側になったらすぐスラスラ書けるものではないので、客観的に書くことが難しいです。
 トモノカイは大学生が多いので、他のインターンよりはすぐに馴染めると思います。社員の方も、大学生との距離が近くアドバイスをしてくださります。ただ楽しい雰囲気ではなく、楽しい中でも他のインターンよりも成長のスピードが早いと思います。


いかがでしたでしょうか。
トモノカイでは社員と学生が同じ裁量権で働いているからこそ、社会人に必要な力を身につけながら業務を行うことができます。

私たちと一緒に働いて、次世代のリーダー人材を目指しませんか?

自分で思考し、行動することを求められる環境で、50名の学生と切磋琢磨したい方は、ぜひトモノカイへいらしてください。


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