1
/
5
This page is intended for users in India. Go to the page for users in United States.

What we do

建物を造る建設業を支援するクラウドサービス
国内50,000を超えるプロジェクトで導入!(利用実績一部)
私たちは「建設の世界を限りなくスマートにする」を事業ミッションに掲げるConstruction Tech(建設xIT)スタートアップです。 現在は建物を造ることを支援するクラウドサービス「Photoruction(フォトラクション)」及び建設産業特化の人工知能エンジン「aoz cloud(アオズクラウド)」の開発・運営を行なっています。 ■Photoruction https://www.photoruction.com/ ■aoz cloud https://aoz.cloud/ 導入している建設プロジェクトは国内で50,000を突破。東証1部の大手建設会社にも全社導入され、都市を代表する建物の工事現場でも使われているなど急成長中のサービスです。 また、多くのテック系メディアでも取り上げていただき、テクノロジー業界からも注目を集めています。 ■主なメディア掲載 日本経済新聞 Tech Crunch The BRIDGE TECH IN ASIA 日刊建設工業新聞 建設通信新聞 日経コンストラクション リフォーム産業新聞 施工の神様 (他多数) ■受賞歴 東洋経済「すごいベンチャー100」 2019年度ベストベンチャー100選出 EY Innovative Startup 2018 Construction分野受賞 Tech Crunch StartupBattle ファイナリスト選出 IVS Launch Pad 入賞 Global Geek Audition 最優秀賞

Why we do

建設業の仕事は膨大で煩雑になりがち
私たちが普段みている風景も建設業が支えています
代表の中島は大学で建設xITの研究に取り組んだ後、大手建設会社で工事現場の監督、ITツールの企画開発、新規部署の立ち上げと様々な仕事を経験してきました。 その中で建物を造るという事に対してデータ整理や書類作成など、本質的ではない仕事があまりにも多く、働く技術者が本来のパフォーマンスを発揮できていないという課題に直面しました。 私たちはそれらを解決すべく、最初のサービスとなる「Photoruction」を2017年11月にリリース、さらにデータの有効活用に向けて大学と複数の事業会社と共に独自の人工知能エンジンである「aoz cloud」の研究開発を行なっています。 建設産業は製造業と比較して生産性、利益率が著しく低い傾向にあり、改善することで将来的に産業のスマート化に繋がると私たちは信じています。 そのため私たちは「建設の世界を限りなくスマートにする」を事業ミッションに掲げ、テクノロジーの力で建設生産のバリューチェーン最適化に挑戦しています。

How we do

建設の世界を限りなくスマートにする
代表とも距離の近い非常にフラットな組織です
◆想いと目的を持つ 大きなことを成し遂げるには、達成に対する強い想いと適切な目標設定が必要だ。自分は何のために何をするべきなのか、常にWhyを意識して行動しよう。 ◆クオリティに拘り抜く UIや発言はもちろん細かい事にも拘りを持って取り組もう。ディテールで私たちの価値が決まると考え、スキルやプロダクトを磨き続けよう。 ◆「すごい!」を引き出す 感激は仕事に対する成果の表れだ。相手の期待を超えることを意識し、常にワクワク感を持って仕事に取り組もう。 ◆チームで成し遂げる 何事も一人でやるには限界がある。だからこそ私たちはチームで動いて高め合うことを大切にする。情報はオープンにして喜びも成果も分かち合おう。 【チームについて】 チームは建設やITのプロフェッショナルはもちろん、非常に多様なバックグラウンドを持つメンバーで構成されています。 前職は建設業はもちろん大手SIer、システム開発、起業家、スタートアップ、フリーランスなど様々です。 メンバー全員が良いコミュニケーションが良いサービス作りに繋がるという想いがあるため、積極的にコミュニケーションを取りながらサービスの開発・提供をしています。 「何を作っているのか分からない」「何のためにやっているのか」などの気持ちを無くした上で、納得感を持って全員で良いサービス作りに取り組んでいます。 また、業界経験に裏付けられた想いと知見があるからこそ、複雑な要件が求められがちな業務用ツールの開発に対してシンプルな機能に落とし込む力に非常に長けたチームです。