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What we do

お出かけメディア『Pathee』と統合的なマーケティングマネジメントを店舗に提供するSaaS『Patheeパートナー』等サービス展開中!
2019年1月に移転したスタイリッシュなオフィスです。『エンジニアリング組織が「共創」を行うための空間』をテーマにデザインされています。
株式会社Patheeは「街のお出かけを、便利で楽しく、しなやかに」をコンセプトに、toC としてはWeb メディア、toB としてはSaaS型マーケティングツールを展開しています。 ◎街のおでかけメディア『Pathee(パシー)』https://pathee.com/region/ 「新宿 メガネ屋」「渋谷 充電スポット」など、ユーザーの“目的”に沿った情報にフォーカスしたおでかけメディア。大量データを軸として生成するコンテンツにより、月間1200万PV、500万MAUの国内最大級のメディアへと急成長しています。 ◎小売店舗のデジタルマーケティング支援SaaS『Patheeパートナー』https://pathee.com/lp/ サイトのプレゼンス向上からSNS等のコンテンツ運用、オンラインキャンペーンなど、統合的なマーケティングマネジメントを店舗に提供するSaaS。Pathee独自の技術力により、地域を軸とした実店舗とお客様との接点を創出しています。 【2018年9月には、総額6.5億円の資金調達を完了!データマネジメントを活かした事業展開へ】 ユーザーに対する「Patheeメディア」とリアル店舗へのSaaS型マーケティングツール「Patheeパートナー」両軸を事業として行うことで、横断的なメディアマネジメント・デジタルマーケティングを可能としています。都市ごとの消費行動をデータ化し、リアル店舗の情報のデジタル化を推進。これらを結びつける都市情報プラットフォームを構築し、リアルな世界での消費行動をより良くするために必要な多角的な事業展開を目指します。

Why we do

社員、業務委託、アルバイト等様々な働き方の社員が目標に向かって働いています。主婦さんやママさんも家庭を大切にしつつ働いています!
20~40代のスタッフが多く、わからないことも聞きやすいカジュアルな雰囲気です。
【挑戦にダイブする:道なき道を自分たちの手で切り開いて進む】 toB領域で、私たちがターゲットとする非飲食の店舗数は230万とも言われており、これらの店舗の多くがWeb上でのプレゼンスを高めたいというのはもちろん、特にこだわりのある店舗ではユーザーに対して伝えたい情報はあるけれど、上手く届けられていないという課題がありました。 そこで誕生したのが、小売店舗のデジタルシフトをサポートするSaaS型のマーケティングツール「Patheeパートナー」です。圧倒的な技術力で「コンテンツ作成」「配信」「分析」を店舗側でPDCAを簡単に回せて、ユーザーに届けることができるサービスを展開しています。 【データを軸に、リアルな世界をデジタル化する】 飲食店は選びきれないほど情報が溢れているのに、「ちょっと休憩できるスポット」や「デート前にメイク直しできるパウダールームの場所」などの情報が見つからない…そんな経験はありませんか? Patheeメディアでは、店舗にこだわらず、ユーザーが知りたい情報をまとめて提示しています。 リアルな世界にある膨大な情報を効率的に整理し、ユーザーに最適な答えを返すために、日々技術力を高めています。 【Patheeが大切にしている3つの行動指針】 ◎『挑戦にダイブする:あえて未知な環境に飛び込み、経験から学ぶことで事業と自分が成長し、ビジョンを達成する』 ◎『課題に恋い焦がれる:常にビジョンに対する真の課題にこだわり、行動の軸とする』 ◎『Patheeを成長させてやる:個々がビジョンにコミットし、越境してでも物事を完遂する』

How we do

情報処理のエキスパートである代表の寺田です。ユニークなローカル情報検索サービスの生みの親です。
イベントスペースやカフェスペース、靴を脱いで寛げるリラックススペースもあり、メンバーが仕事をしやすい環境を整えています。
【代表はエンジニア!もっと自由に新しいもの、ユーザーが使い続けてくれるものを作っていたい】 代表の寺田は、情報理工博士・東京大学CSIS客員研究員の肩書をもつ根っからの研究者です。 日立製作所のシステム開発研究所にて、国家プロジェクトなどの研究開発業務、民間企業のスマートハウス、スマートグリッドなどを円滑に動かすための、アルゴリズム設計を主に手がけた後、本当に自分の心が求めるものに挑戦したいという想いから、2012年1月に株式会社tritrue(現在のPathee)を設立しました。 【社内のエンジニア比率は50%!モノづくりをする人たちが思いっきり楽しめる環境】 Patheeでは、技術力を起点にサービスの品質向上・事業自体の競合優位性を高めていくスタンスを取っています。 ビジネスサイド、メディアサイドもエンジニアリング思考を持ちながら課題に向き合っていく企業文化です。機能ベースではなく、マーケットのニーズベースで開発することを大事にしているため、他チームとかなり密に関わりながら開発を進めています。マーケットの課題を把握してからリリースするまでのスピードが他会社と比較して非常に早いことが特徴です。 <エンジニアブログ>https://pathee.hatenablog.com/ 【エンジニアリング組織の醸成を狙うオフィス】 事業拡大にともない、社員数も着実に増えたため、次のステージに向かうための体制作りをしています。新オフィスのコンセプトは『エンジニアリング組織が「共創」を行うための空間』。新オフィスは社員同士のコミュニケーションを闊達にするためにもガラス張りかつ仕切りを設けないオープンな空間を設けています。今回の移転を機に、お互いの強みを認識し尊敬し合うことで相互の成長を促しながら、より良いカルチャーを築いていきます。