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What we do

人と企業をメディアで繋ぐデジタルエージェンシー
ターゲット・メディア・カンパニー
インフォバーングループは、 ・企業とユーザーのコミュニケーションにまつわる課題解決を行うソリューション事業を行う、株式会社インフォバーン ・自社メディアと多数の提携メディアを活用したメディア広告代理事業を行う、株式会社メディアジーン ・コーポレート機能全般を担う、株式会社インフォバーングループ本社 これら3社からなるコミュニケーションエージェンシーです。 インフォバーンという社名は「情報の道(注:造語)」という意味。情報の力を駆使して社会や個人、企業をエンパワーすることが我々のミッションです。 イノベーション・ブランディング・クリエイティブといった3つのアプローチで、デジタル時代のコミュニケーションパートナーとして企業のビジネスをサポートします。 ・インフォバーン経営陣紹介ページ https://www.infobahn.co.jp/about/director メディアジーンは「ココロを揺さぶるメディアで未来を創る」をミッションとし、さまざまな「ターゲット・メディア」を通じて、日々情報を発信しています。 テクノロジー情報メディア『ギズモード・ジャパン』をはじめ、デジタルマーケティングの現在を伝える『DIGIDAY[日本版]』、ミレニアル世代のビジネスパーソンを主要ターゲットに、政治、経済、金融、テクノロジー、企業戦略、スポーツなど幅広い分野のニュースを配信する『BUSINESS INSIDER』 、スローライフ志向の女性に向けた『マイロハス』など、多数のメディアブランドを運営中。 ・メディアジーン経営陣紹介ページ https://www.mediagene.co.jp/about

Why we do

インフォバーンエントランス
メディアジーンの保有メディアブランド
いま、私たちの周りはモノやサービスであふれ、それぞれのライフスタイルに合わせてモノや情報を自ら選択する時代です。そうしたなかで、企業が良いブランドを生み出しても、その魅力を伝えることは簡単なことではありません。 だからこそ、ユーザー視点で有益な情報とその情報が届く手段を丁寧に設計する。そして企業とユーザーのよりよいコミュニケーションをつくりだすことが私たちに求められているのです。

How we do

インフォバーンは、化粧品、消費財、小売、IT・通信、マスメディア、教育、エンタメなどその他数多くの有名大手クライアント企業のデジタルマーケティング戦略立案、設計・構築から運用までに携わっています。 若手1年目でも、先輩にフォローしてもらいながらクライアント企業に担当者として直接対応することも珍しくありません。もちろんその分感じるプレッシャーもありますが、どんどんチャンスを取りに行きたい人には、やりがいもあり気持ちよく成長していける環境です。 メディアジーンはさまざまな「ターゲット・メディア」を通じて、日々情報を発信しています。 多数のメディアブランドを運営している中で、各メディアの読者の皆様が楽しめる、役立つ情報をお届けするため、社内の編集スタッフが日々、コンテンツ企画や取材に奔走しています。 また、代表取締役CVO(チーフビジョナリーオフィサー)としてインフォバーンを牽引しているのは、「イノベーションの仕掛け人」として知られる小林弘人。IT業界の最新トレンドを発信する『WIRED』日本版を創刊したことでも知られており、時代を先取るテクノロジーに対する感度の高さは業界内でも注目されています。最近では企業によるブロックチェーン利用のアドバイザーも務めるなど、「イノベーションこそが究極のブランディングである」というメッセージを自らが体現しています。 著作も多く、近作では『ウェブとはすなわち現実世界の未来図である』(PHP新書)、『インターネットが普及したら、ぼくたちが原始人に戻っちゃったわけ』(晶文社)など。また監修・解説を手掛けた本としては『フリー』『シェア』『パブリック』(NHK出版)など多数あり、『フリー』は19万部のベストセラーになりました。自らジャーナリストとして、故・スティーブ・ジョブズやジェームズ・ダイソンといった時代の寵児にインタビューするなど、ビジネスをつくっていく先見の明や洞察力から学ぶことがたくさんあります。

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