1
/
5
This page is intended for users in India. Go to the page for users in United States.

What we do

デザインの力を信じ、全員がデザイナーのマインドセットを持っています。
東京、グローバルを含め、約200名のデザイン会社です。
Goodpatchはビジネス課題をデザインの力で解決するデザインカンパニーです。 「ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる」というビジョンのもと、デザインの力を証明するためにUI/UXデザインを強みとした新規事業の立ち上げや、企業のデザイン戦略立案、デザイン組織構築支援などを行い、 デザインの価値向上を目指しています。 東京、ベルリン、ミュンヘンに拠点を持つほか、フルリモートのデザインチームがあります。 企業のデザインパートナーとしてビジネス課題を解決するデザインパートナー事業と、クライアントワークのノウハウを活かした自社プロダクト開発を行うデザインプラットフォーム事業の2つが主な事業です。 ▼デザインパートナー事業 日本を代表する大企業からスタートアップまで、様々なクライアントをデザインの力で前進させるお手伝いをしています。主な事例はSUNTORY+、SPEEDA、出前館、Unipos、モチベーションクラウドなど。 https://goodpatch.com/work ▼デザインプラットフォーム事業 クライアントワークで得たノウハウを活かし、デザインを必要とするすべての方に向けてプロダクトを開発しています。 ・クラウド型ワークスペース「Strap」https://product.strap.app/ ・デザイナー特化型キャリア支援サービス「ReDesigner」 https://redesigner.jp/ ・プロトタイピングツール「Prott」 http://prottapp.com ▼Goodpatchヒストリー Goodpatchは創業9年目にして約200名のデザインの力を信じる仲間が集まっています。今までのヒストリーについてはこちらをご覧ください。 https://goodpatch.com/design/story ▼情報発信 デザインをより身近に感じてもらうために、日々情報発信を行っています。 Goodpatch Blog http://goodpatch.com/blog/

Why we do

最高のチームのつくり手としてチームワークを重視しています。
国籍もバックグラウンドも様々。
私たちのビジョンは"ハートを揺さぶるデザインで世界を前進させる" Goodpatchのメンバーは 、デザインには世界を変える価値があると信じています。 世界を前進させる仕事を日本で実現するためには、海外と比較するとまだ圧倒的なギャップがあります。 日本におけるデザインは表層の装飾と捉えられることが多く、デザイナーがビジネスに現場で事業に貢献する機会はまだ多くはありません。デザイナー自身が領域を広げ、ビジネスの上流に入っていくことも少ないことが現状です。ゆえに、デザイナーの地位、そしてデザインへの投資額は上がりにくいのです。 デザインとビジネスの隔たりをなくし、繋いでいく。 そんな目的のために、私たちはデザインの力を証明するのです。

How we do

2020年2月よりリモートワークを導入。選考も完全オンラインに対応しています。
独自の強いカルチャーが日々醸成されています。
Goodpatchにはさまざまなバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。 国籍も様々でドイツ・アメリカ・韓国・台湾など海外出身のデザイナーやエンジニアも多く在籍しています。 これまでの経験、専門領域は人によって異なりますが、プロダクトに関する議論では国籍も言語も役職も年齢も関係なく、プロダクトをもっと良くするために率直に意見を言うことを求められます。 そのためチームみんなでデザインの議論を深くすることができ、プロダクトやデザインのクオリティ向上につながっています。 2020年2月よりリモートワークを全社で開始。現在はリモート勤務とオフィス勤務のハイブリッドで、社員の働き方のデザインにも取り組んでいます。屋内の受動喫煙対策あり(オフィス内禁煙)。