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20卒内定者が迫る!ドリーム・アーツ新卒採用のひみつ。Vol.3「IT企業=ブラックは間違い?」

内定者が執筆する「20卒内定者が迫る!ドリーム・アーツ新卒採用のひみつ。」第2回目の記事はこちら↓


第3回目の今回は巷に流れるIT業界=ブラックというイメージは本当なのか、内定者が赤裸々なドリーム・アーツ(DA)を探っていきます。

IT企業マイナスイメージ

皆さん、IT企業に対してどのようなイメージを持っていますか?

  • 終電で帰宅
  • デスクから動けない
  • 文系お断り
  • 冷めた人間関係

これらは本当なのか就活を終えた内定者で話をしてみました。

ブラックイメージその1:終電で帰宅

Mさん:バイト先に「就活終わりました。IT企業で働きます」と伝えたら「うわー。毎日終電じゃーん。大変だねぇ」って言われました。

Sさん:私も、両親に「休日出勤多いんじゃないの?」と心配されました。

Yさん:私も同じことを言われました。実際はどうなんでしょうか?


実際どうなの?

Yさん:社員さん!!実際はどうなんですか?

社員A:え、終電なんて乗ったことない。

   ・・即答。

   当たり前という感じで失笑されました。

社員B:仕事ばっかりしてたらつまらない人生になる、プライベートも充実させることでインスピレーションがわき、いい仕事につながるという考え方がDAにはあります。時間内に仕事を終わらせて、プライベートの時間をもちろん確保してるよ。


ブラックイメージその2:デスクから動けない

Uさん:エンジニア職を希望していた自分はこのイメージが強いです。変な話、痔になるなんて噂を聞いたことがあります。

Mさん:席を外せるのがランチとお手洗いだけってイメージありますよね。

実際どうなの?

Sさん:デスクでひたすらパソコンと向き合う。そんなイメージありましたが、選考の最初のオフィス見学で衝撃的でした。


↑広島本社の様子。この机の並びは社員同士が対話がしやすいような配置になっています。


Uさん:デッキにハンモックがあることが衝撃でした。入社後はあそこでMacを触ってみたいですね笑


ブラックイメージその3:文系お断り

Mさん:IT企業ってプログラミングとかITに精通してないと入れないイメージありますよね。

Sさん:常に横文字を使ってるイメージありますよね。

Uさん:確かに、カタカナのビジネス用語は多いイメージがあります。

実際どうなの?

Sさん:私、美大生で数学とか苦手で、そもそもIT企業には就職の視野にいれてなかったんです。ただ、IT企業であるDAにOB・OGがいるのを知って、「そもそも美大生募集するIT企業って何!?」という衝撃があり応募したのですが、面接のときはポートフォリオもちゃんと最後まで見てくださったり、デザインに熱心な会社だなとIT企業の印象が変わりましたね。

Yさん:DAには様々なバックグラウンドを持つ人が集まってて、文系、理系はもちろんデザイン系や色々な国籍の人もいるんですよね。

社員A:DAは多様な価値観を尊重する文化と風土があるんです。

    詳しくはこちら👉ドリーム・アーツ 設立の趣意

ブラックイメージその4:冷たい人間関係

そのものずばり!実際どうなの?

Mさん:衝撃だったのは社長との距離が近いことです。聞いたところ、オフィスの中をよく歩いていて、社員に気さくに声をかけてくれるらしく「がんばってたじゃん」など自分の日々のがんばりをよく見てくれているそうです。社長のことを「山本さん」と呼ぶところなど距離の近さを感じられますよね。

Sさん:オフィスにいたとき「いらっしゃいませ」と働いている社員さんたちが一度顔を上げて声をかけてくれました。こういうことをしている企業は他にないですよね(笑)

Mさん:面接も何人もの面接官に対して離れたところにポツンと座り、ただ淡々と進んでいくイメージがありましたが、DAはすごく近い距離で自分のことを知ろうとしてくれているなと感じました

今選考中の企業についても質問してくれて、事業内容やその企業のいいところを教えてくれて、なんて親切なんだと思いました。

Uさん:内定いただいてから承諾するまでの間、いろいろな部署の社員さんと話せる機会も多く設けてくれました。働くイメージがついたので、最終的には超納得してDAに決めました。

それから、今回内定式に来て思ったのが、女性が多いですね。

Yさん:内定者16人中8人が女性ですよね。

Sさん:これもDAならではの魅力ですよね。IT企業なのに、いい意味でIT企業っぽくないですね。


まとめ

IT企業は

  • 終電で帰宅
  • デスクから動けない
  • 文系お断り
  • 冷めた人間関係    というイメージでしたが、

ドリーム・アーツは

・時間に縛られず、仕事とプライベートが両立できる

・頻繁に対話がうまれるオフィス環境と文化

・多彩な人材を募集。理系だけではない!

・対話を大切にして、お互いを尊重し合う職場  

だと感じました。ぜひ自分の目でみて確かめてくださいね!

人事の視点💁🏻‍♀️

IT企業ってそんなイメージがあったんですね!?驚愕です!!!

DAはITで「働き方改革」を推進していく会社。自分たちも生産性の高い業務をしたいと思っています。なので終電で帰宅、というのはまずないですね。

「対話」を大事にしているので、顔を合わせて話をする時間も重要だと思っています。チャットなど便利なものはたくさんありますが、アナログな会話から生み出されるものも大事。仕切りのないオフィスでは、そこかしこでミーティングや立ち話(打ち合わせ)が行われていますよ。

またDAの社員はバックグラウンドが様々。クリエイティブな会社なので多様な考え方を持つ人同士で協創していきたいという想いがあります。

社員同士や経営と現場の距離も近く、フラットな関係なのも特徴かもしれませんね。

聞きづらいかもしれませんが、ITにマイナスイメージがある方は全て払拭できる自信がありますので、遠慮せず聞いてくださいね。


次回が最後になります「20卒内定者が迫る!ドリーム・アーツ新卒採用のひみつ。」は10月25日に配信予定です!お楽しみに☆

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