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クラウドクレジット パパ座談会(後編)

クラウドクレジットには、小さいお子さんのいるパパ・ママがたくさんいます。入社後、働き方や生活の仕方がガラっと変わった!という声もチラホラ聞こえます(コンプライアンスブログ「私の労働契約~働き方改革を起こしました!~」はこちら)。今回は、そんなクラウドクレジットで働くパパたちに集まってもらいました。

会社について、そして働き方やオンとオフの使い分け、そして抱負を語ってもらいました!座談会の様子をぜひご覧ください。

参加者:

CFO:長女3歳

法務・コンプライアンス部マネージャー(以下「法コン」):長女9歳、次女7歳、長男5歳

商品部マネージャー(以下「商品」):長男10歳、長女7歳

管理部マネージャー(以下「管理」):長女7歳、次女4歳、三女3歳

人事:ちょっと話は変わりますが、週末の過ごし方を教えてください!

商品:僕はマンション関係の管理組合を10年くらいやっているので、その仕事や、地域のNPO活動があります。プロボノと言い張ってますが(笑)。あとは家族の時間ですね。小4になると自分たちで遊びに行ってしまうので、習い事の送り迎え程度ですけど。

法コン:私も土日は家族ですかね。昔は付き合いでゴルフに駆り出されていましたけど、いまは家族の時間がほとんどです。あとは、キャンプ行ったりですかね。

CFO:キャンプって子どもが何歳くらいから行ってました?

法コン:下は3歳から始めました。

人事:当社って、結構キャンパーいますね!管理部マネージャーは週末は福井で家族とべったりですか?

管理:そうですね。福井なので、ほぼキャンプみたいなものです(笑)。土曜は一日家事やってますね。洗濯物やって、掃除機かけて・・・というのも、転職活動していた時に、関西などからも声がかかっていたんですが、気持ち的にはここに来たくて。どう説明しようかなと思っていたときに、妻から「いや、東京でしょ!やりたい仕事ならそっちに行ったらいいよ!」と言ってもらって。背中を押してもらったので、妻には頭が上がらないというか(笑)

人事:いい話ですね(笑)。オフィス環境ってどうですか?

CFO:オフィス環境は結構いいと思います。通勤が楽になったことと、あとデスクが広くて仕切りがないので、フラットなコミュニケーションが取れて個人的にはいいです。

法コン:茅場町に来てオフィス環境が一気に良くなったらしいですね。麹町のオフィス時代は、パソコンのマウスが隣の人と当たる距離感だったらしですよ!

一同:えーーーー!

法コン:そう考えると、すごく良くなったんですよね。この環境はいいと思います。

CFO:駅近ですし、1階がセミナールームなのでイベントもしやすくて最高です!

人事:どういう方に参画してもらいたいですか?どういう方がフィットすると思われますか?

商品:十分多彩な組織だと思うんですけど、もしかすると他の組織で疎外感を感じているような、マイノリティが来てもうちに来ると楽しく働けるかもしれません(笑)

CFO:大企業にいて、変なシーリングとかで抑圧されてるように感じる人がいるかもしれない。そういう人が働きやすい環境がここにあるかもしれないですね。

人事:いわゆる組織の「政治」的なところってないですしね。

一同:ないですねーーー。

管理:ケンカしない人がいいですね(笑)

CFO:生産的な議論ができる人wanted!

管理:他人を認められる人wanted!

人事:当社が掲げる4つのバリューの一つに「リスペクト」があって、一定のリスペクトを持ってプロフェッショナルに働いてくれる方を求めています。まさにそこの部分ですね。

CFO:これからのステージを見ると、自分に与えられたミッションを確実に遂行できる人。そこに加えて、他部署を巻き込みながら新しいことができる人。そこがベンチャーの醍醐味だと思っていて、自分の得意なところと、チャレンジする部分をしっかり持てる人が欲しいですね。あとは、明るい人!

人事:前向きに仕事なり、事業なりを前に進めていこうという明るいモチベーションがある方はありがたいですね。

人事:最後に皆さんの抱負を教えてください!

CFO:第二子が誕生するので、いまのバランスを維持できるかが個人的な課題。でも理解のある職場だから維持できると思っています!

法コン:ベンチャーにいる限りは成長していきたいし、できること、もっと周りの部署のサポートもしていきたいと思っています。

管理:せっかくここに来た限りは、仕事で成果を出したいと思っています。ワークライフバランスだけ見ても、社内の色々な方と接する中でどんどん考え方も変わってきました。これからも積極的に社内の人と関わって、価値観を高めていきながら、ワークとライフをどう変化させていくかを引き続きやっていきたいです。

商品:いま人数としては50人手前で、これから100人を目指していく中で、個人的にはカルチャーは変わってほしくないと思っています。一方で、変わっていく部分もあると思っていて、その間の微妙な部分をプロダクトサイドから、このいい感じを保てるように、

商品・運用まわりを盤石なものにしたいです。

パパ座談会、いかがでしたか?実はまだいる当社のパパたち。第2弾もお楽しみに。次回は、働くママ座談会をお送りします。

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