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What we do

ママの3人に1人が利用!Q&Aアプリ「ママリ」。
2019年、5周年記念応援キャラクター「ママリちゃん」
コネヒト株式会社は「人の生活になくてはならないものをつくる」をミッションに、家族のライフイベントにおける意思決定をITの力でサポートする企業です。 現在は、家庭の中心にいる女性の選択を支えるアプリ「ママリ」を運営しています。 ◎女性限定Q&Aアプリ「ママリ」とは 「ママリ」は、2018年に出産した女性の3人に1人が利用するQ&A アプリです。月間投稿数は150万件以上。質問への回答率は約95%。約2~3分でユーザーからアドバイスをもらうことができます(最頻値)。 育児の不安から保育園選び、再就職、住宅・保険の選び方まで。「現代の家族が抱える課題」が集まり、ユーザー同士で支え合い解決する場となっています。 同名のニュースメディア「ママリ」とあわせて、月間閲覧数約1.5億回あり、月間約650万人がママリを利用しています。(※各数字は2019年7月時点のもの)

Why we do

会社の価値とは、その会社が「存在した世界」と「存在しなかった世界」の ”差分” だと考えています。 私たちのビジネスは突き詰めていくことで、長期的に「日本の出生率」を上げることができるビジネスです。 少子化と人口の減少という大きな課題に対して、私たちの会社があることで “差分” を生み出したい。そのためにITの力を最大限に活用して、真正面から良いことがしたいと考えています。

How we do

全社員合宿風景です。”わくわく感” と ”いけそう感” の醸成を時間をかけて丁寧に行っています。
ボトムアップで課題を見つける文化があります。
全社員で行った合宿では、”わくわく感” と ”いけそう感” を大事にコネヒトが目指す未来を描く時間を過ごしました。 現在は80名程のメンバーで構成されており、エンジニア、デザイナー、セールス、マーケティング、コーポレートがより良いコンテンツにするために横断で仕事を進めています。他部署の戦略を理解し、全従業員が納得感を得られるようにOKR推進は丁寧に時間をかけて実行しています。 また、「ママリ」を開発しているのは、少数精鋭のエンジニアチームです。大企業のように潤沢に開発・営業リソースがあるわけではないベンチャーが業界を変えるためには、一人ひとりがレバレッジをかけて働く必要があります。 そのために、私たちは技術でパフォーマンスを最大化する組織を目指しています。また弊社のエンジニアはコードを書くだけではなく、企画から携わり、開発、改善まで設計することができます。 朝のミーティングでは、ホワイトボードの前に集まり、仕様のディスカッションを行います。それを元に、日中に開発し、デプロイし、翌日はその振り返りを行います。自分たちの意思決定のもと、プロダクト、組織づくりに携わることができるので、日々変化とやりがいを感じることができます。 成長中のスタートアップでしか体感できない、エキサイティングな環境です。