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What we do

CEOの村松(左)とCCOの山岸(右)。
ユーザー目線でまったく新しい価値を提供していきます。
真のD2C(Direct to Consumer)ビジネスを追求している当社。 「あなたへ贈る」=「TO ONE」 社名には、“to one(一人ひとりへ)”という想いが込められています。 贈り物をもらったとき、それは単なるモノではなく、 「あなたへ」の思いが込められているからこそ人は喜びを感じます。 目には見えなくとも、あなたのことを知る、考えるために使った時間、 あなたの笑顔を想像すること、そのすべてが贈り物の価値を創っています。 変わりゆく時代の中でひとつ変わらないものは「人を思う」気持ちだと思います。 私たちは「あなたへ贈る」をモットーに、 パーソナライズを基軸としたそれぞれのユーザーに寄り添ったD2Cプロダクト、サービスを世の中に発信していきます。

Why we do

少数精鋭のメンバーの中でそれぞれ自分らしく働いています。
様々なバックグラウンドを持つメンバーがいます。
当社はD2C業界のゲームチェンジャーになることを目指しています。 事業を立ち上げた背景は、今のD2C業界にはユーザー一人ひとりのニーズに向き合う“真のD2C”が実現できていないという問題意識が強くありました。 商品を提供する自分たちが何をつくりたいかではなく、ユーザーが真に欲しいものを届けることに価値があると思っています。 パーソナライズを基軸としたそれぞれのユーザーに寄り添ったD2Cプロダクト、サービスを世の中に発信し、すべてのひとが自分らしさに自信をもって自己表現をする機会を実現するべく、事業を推進していきます。 いま「買う理由」がない、なんとなく選ばれている全てのものに理由を持たせることで、これまでのD2Cビジネスでは実現できなかった最高の買い物体験を提供します。

How we do

日々活発なミーティングを行っています。
オフィスは渋谷・広尾の開放的な空間です。
当社は、各領域のエキスパート5名が集まりスタートしています。様々なバックグラウンド、得意領域を持ったメンバーが事業推進に向けて取り組んでいます。 事業のコンセプトは確立していますが、組織体制の構築はまだまだこれからです。 どんなポジションであっても、“自分の事業”という意識を持ち、あらゆることを“自分ごと”として考えて意見や提案をしています。 プロダクトに対する熱意をもって、どんな人でも巻き込みながらみんなでひとつの目標に向かって進んでいます。 少数精鋭のメンバーが毎日同じ目標に向かって取り組んでいるので、上下関係はフラットです。運営に関わる主要メンバーは、歳が離れていても気にせず円滑にコミュニケーションがとれています。 「私たちの取り組みを待っているユーザーがいる」そう信じて、日々自分たちは何のためにこのビジネスを手がけているのかという目的を常に意識して取り組んでいます。