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What we do

お客様が要望を送信、店舗スタッフは事前にお客様の呼び出し内容を知ることができます。
チャットや実際の写真を使用し、コミュニケーションをよりスムーズに!
WASD Inc.は「意思疎通をもっと便利に」をミッションに、お客様と店舗スタッフのやりとりを効率化するクラウドサービス『デジちゃいむ』の企画、開発、運営をしている創業3年目のSaaSスタートアップ企業です。 デジちゃいむは「すみません!」から始まるスタッフの呼び出しを効率化します。 店舗内にある呼び出し用のQRコードをお手持ちのスマートフォンで読み込み、受けたいサービスをタップするだけで事前に把握したスタッフが来てくれたり、ビデオ通話など遠隔接客が受けられる、どこからでも簡単に接客が受けられるサービスです。 『店員さんが見つからない』『他のお客様の対応をしていて声をかけられない』 など、スタッフを頼りづらいときでも気軽にコミュニケーションを取れるようになります。 また、新型コロナウイルス感染症が流行する中、実店舗にいながら非対面の接客が出来ることで飛沫感染を回避し、不特定多数が触れる呼び出しボタンではなく自身のスマートフォンから呼び出しができるため、接触感染を避ける事も出来ます。 現在では、呼び出しの効率化だけではなく順番待ちの効率化や店舗内情報の可視化など、接客現場のDXを急速に押し進めています。 デジちゃいむ―話が早い!を全ての接客に。 https://digichime.com/ ■[PR TIMES]接客DX SaaS「デジちゃいむ」累計呼び出し100,000件突破のお知らせ https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000054744.html

Why we do

Business Teamの集合写真です。
オフィスでの会議の様子です。
30年以上変わらない接客現場をDXするため、日々事業に取り組んでいます。 「デジちゃいむ」は、BtoCの接点である店舗現場のDXを目的としています。 まずは、「すみません!」から始まる呼び出しを便利にして気軽にスタッフとコミュニケーションを取れるようにとサービスを開発し始めました。 お客様とスタッフのコミュニケーションを便利にすることにはこれからも力を入れ続けますが、店舗の中、スタッフ同士や店舗のシステムにまで領域を広げていく方針です。 接客現場は昔からずっと変わらないアナログなオペレーションで回っています。店舗内のコミュニケーションはトランシーバーを、書き置きには連絡ノートを、清掃などの管理はチェックシートなど...。 WASDではそれぞれバラバラなソリューションで効率化を図っているオペレーションを一つにまとめ、より便利に、より簡単に意思疎通が出来るように様々なサービスを開発していきます。

How we do

メンバーの集合写真です。
【メンバーについて】 現在は20人弱のチームで取り組んでいます。 コミュニケーションを便利にすることを目的とした会社のため、 社員ひとりひとりがコミュニケーションをとても大切にしています。 (コミュニケーションは速さが命と考え1秒でも早いレスポンスを心がけています。) 社員同士がフラットなコミュニケーションを取り、 何事もオープンにし厚くすることで、多種多様な価値観を受け入れることを奨励しています。 コミュニケーションについて課題感を持ち、「世の中を便利にしていきたい」と思うメンバーが集まっています。 【社名のWASDの由来について】 PCでゲームをよくする方なら気づくかもしれませんがPCゲームでキャラクターの移動で一般的に使われるWASDキーが由来となっています。 PCゲーマーの左手ホームポジションがWASDキーとなっている点から、 「何をするにもゼロ(ホームポジション)から考えよう。ゲーマー的なユーモアも忘れずに。」 と願いを込めた社名になっています。 社名が表すようにゲームが好きなメンバーが集まっています。