1
/
5
This page is intended for users in India. Go to the page for users in United States.

広報PRとして半年間経験した私が感じたバックテックの3つの強み

皆さん、はじめまして!
株式会社バックテック広報PRの太田です。

今回は、私がバックテックにジョインすることになった経緯や、私が感じたバックテックの魅力や強みに関してお伝えしたいと思います。

バックテックにジョインした経緯

セミナーでCEO福谷さんの話を聴いて

元々のきっかけは、2017年12月大阪で行われたセミナーまで遡ります。福谷さんが話をされるということを知ったので、参加いたしました。元々ヘルスケア領域には興味があって、色々な研修会に参加し、見聞を広めたものの、実践する場がない状況で、もどかしい気持ちでいっぱいでした。すでに起業していたバックテックの社名は知っていたので、理学療法士がどのような方法でヘルスケアに関われるのか、どんな話が聴けるのか楽しみで、ワクワクしていたことを今でも鮮明に覚えています。福谷さんの話は、事業内容のみならず、産業リハビリテーションの今後の未来予想にも言及されていて、とても衝撃的でエキサイティングな内容でした。セミナー後、参加されていた坪井さんにも話を伺い、気になった点を整理して、腰痛・肩こり対策支援サービス『ポケットセラピスト』のセラピスト登録を決めました。帰路の最中は、映画館で臨場感あふれる映画を見た後のような心地よい浮遊感でいっぱいでした。


バックテックに、より深く関わりたいと思ったタイミング

そんなこんなで、ポケットセラピストに登録して2年以上経過しました。ポケットセラピストは、働く人の健康をオンラインでサポートするサービスですが、実際に担当したユーザーさまから一定の評価をいただいたことや、自分としてもハンズオフでの効果をしっかり実感できたことは、自分の中で自信に変わった瞬間でした。この経験から、カラダの痛みで困っている方をハッピーにできる、この素晴らしいプロダクトをもっと広く世に普及したい!!という思いになり、バックテックにジョインしました。

私が考えるバックテックの3つの強み

私の現在の主の役割は、プレスリリースはもとより、採用広報、社内の動きを外部発信していく役割を担っています。半年間関わって経験してきたことから、特に感じた強みを3つお伝えします。

① チームの垣根を越えた取り組み

バックテックは、開発、セールス、カスタマーサクセス、デザイン等いくつかチームに分かれています。各チーム、OKRに基づいてタスク管理していますが、チーム単独で取り組めるものばかりでなく、他チームとの協働が必要になるタスクもあります。そんな時、気軽に相談できて、一緒に取り組むこともできます。社員全員が、常に会社目標から逆算するという逆算思考を持っているからです。

② 目標に紐づいていれば、遠慮はいらない

最近は、社員自らによる外部発信のための風土づくりに注力しています。そのため、社員に発信依頼する機会が増えています。当初、割り振りが偏ならないような気遣いをしていましたが、今は気兼ねなく依頼することができています。それは、福谷さんの「会社目標や喫緊の課題に紐づくのであれば、依頼が特定の社員に集中しても構わない。遠慮はいらない。」という言葉がきっかけでした。
理念や目標に紐づいていて、目的や背景などしっかり設計されていれば、快く引き受けていただけます。

③ 意見を言い合える環境

社員全員が、物事の本質を見極めます(私はまだまだです‥)。私の場合であれば、会社バリューやOKRに基づいているのか、アウトプットのフィードバック、ペルソナの設計など、核心をついた指摘をいただけるので、学ぶことが本当に多いです。

ちなみに、以下がバックテックのバリューになります。

最後に。バックテックに興味を持ってくれた方へ。

最後までお読みいただきありがとうございました!
バックテックにジョインして6ヶ月が経ち、私自身様々な苦悩がありましたが、これからも「頑張りたい」と思えるのは、素晴らしいプロダクト、実現したい目標に向かって一緒に走る仲間がいるからです。

「ユーザーファーストなプロダクトづくりに強い関心がある」
「職種の枠を越えたチームでの協働をしたい」
「顧客関連データの分析方法の設計や施策の実行に強い関心がある」

と考えている人には、最適の環境だと思います。
福谷さんと気軽にお話してみませんか?
エントリーお待ちしています!

⏬福谷さんとセールス若林さんとの対談です。

株式会社バックテック's job postings
1 Likes
1 Likes

Weekly ranking

Show other rankings